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デザインとテーマの両方で似ている本

世界地図を読み直す : 協力と均衡の地政学
北岡伸一
2019年5月

閉された言語・日本語の世界
鈴木孝夫
2017年2月

日本の感性が世界を変える : 言語生態学的文明論
鈴木孝夫
2014年9月

地震と噴火は必ず起こる : 大変動列島に住むということ
巽好幸
2012年8月

世界文学を継ぐ者たち : 翻訳家の窓辺から
早川敦子
2012年9月

レッドアローとスターハウス : もうひとつの戦後思想史
原武史
2019年5月

主戦か講和か : 帝国陸軍の秘密終戦工作
山本智之
2013年6月

天皇と葬儀 : 日本人の死生観
井上亮
2013年12月

私たちはどんな世界を生きているか
西谷修
2020年10月

世界は素数でできている
小島寛之
2017年8月

電線一本で世界を救う
山下博
2010年9月

世界の危険思想 : 悪いやつらの頭の中
丸山ゴンザレス
2019年5月

日本語のミッシング・リンク : 江戸と明治の連続・不連続
今野真二
2014年3月

これを語りて日本人を戦慄せしめよ : 柳田国男が言いたかったこと
山折哲雄
2014年3月

たとえ世界が終わっても : その先の日本を生きる君たちへ
橋本治
2017年2月

文学は予言する
鴻巣友季子
2022年12月

世界のDXはどこまで進んでいるか
雨宮寛二
2023年7月

消えたヤルタ密約緊急電 : 情報士官・小野寺信の孤独な戦い
岡部伸
2012年8月

戦前日本の「グローバリズム」 : 一九三〇年代の教訓
井上寿一
2011年5月

皇室はなぜ世界で尊敬されるのか
西川恵
2019年5月

世界史を変えた新素材
佐藤健太郎
2018年10月

山崎豊子と〈男〉たち
大沢真幸
2017年5月

オリエント世界はなぜ崩壊したか : 異形化する「イスラム」と忘れられた「共存」の叡智
宮田律
2016年6月

アメリカン・コミュニティ : 国家と個人が交差する場所
渡辺靖
2013年4月

インドネシアイスラーム大国の変貌 : 躍進がもたらす新たな危機
小川忠
2016年9月

世界史を創ったビジネスモデル
野口悠紀雄
2017年5月

義理と人情 : 長谷川伸と日本人のこころ
山折哲雄
2011年10月

地名の謎を解く : 隠された「日本の古層」
伊東ひとみ
2017年7月

進化論はいかに進化したか
更科功
2019年1月

こころの免疫学
藤田紘一郎
2011年8月