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デザインとテーマの両方で似ている本

世界は善に満ちている : トマス・アクィナス哲学講義
山本芳久
2021年1月

人工知能はなぜ椅子に座れないのか : 情報化社会における「知」と「生命」
松田雄馬
2018年8月

世界史を創ったビジネスモデル
野口悠紀雄
2017年5月

閉された言語・日本語の世界
鈴木孝夫
2017年2月

日本はなぜ開戦に踏み切ったか : 「両論併記」と「非決定」
森山優
2012年6月

インドネシアイスラーム大国の変貌 : 躍進がもたらす新たな危機
小川忠
2016年9月

すごい神話 : 現代人のための神話学53講
沖田瑞穂
2022年3月

世界の知性が語る「特別な日本」
会田弘継
2021年9月

日本の感性が世界を変える : 言語生態学的文明論
鈴木孝夫
2014年9月

皇室はなぜ世界で尊敬されるのか
西川恵
2019年5月

兵隊たちの陸軍史
伊藤桂一
2019年4月

日本の少子化百年の迷走 : 人口をめぐる「静かなる戦争」
河合雅司
2015年12月

漱石と日本の近代 下
石原千秋
2017年5月

なぜ世界は存在しないのか
Gabriel Markus、清水一浩
2018年1月

エッダとサガ : 北欧古典への案内
谷口幸男
2017年7月

中国はなぜ「学力世界一」になれたのか : 格差社会の超エリート教育事情
天野一哉
2013年6月

漱石と日本の近代 上
石原千秋
2017年5月

美の考古学 : 古代人は何に魅せられてきたか
松木武彦
2016年1月

政治改革再考 : 変貌を遂げた国家の軌跡
待鳥聡史
2020年5月

世界はなぜ「ある」のか? : 実存をめぐる科学・哲学的探索
Holt Jim、寺町朋子
2013年10月

世界は縮まれり : 西村天囚『欧米遊覧記』を読む
湯浅邦弘
2022年2月

世界史を変えた詐欺師たち
東谷暁
2018年7月

文学は予言する
鴻巣友季子
2022年12月

「中国の終わり」にいよいよ備え始めた世界
宮崎正弘
2015年10月

山崎豊子と〈男〉たち
大沢真幸
2017年5月

大学入試問題で読み解く「超」世界史・日本史
片山杜秀
2016年12月

世界史を変えた新素材
佐藤健太郎
2018年10月

進化論はいかに進化したか
更科功
2019年1月

レッドアローとスターハウス : もうひとつの戦後思想史
原武史
2019年5月

明治維新の意味
北岡伸一
2020年9月