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デザインとテーマの両方で似ている本

オリエント世界はなぜ崩壊したか : 異形化する「イスラム」と忘れられた「共存」の叡智
宮田律
2016年6月

発達障害はなぜ誤診されるのか
岩波明
2021年2月

「イスラム国」はテロの元凶ではない : グローバル・ジハードという幻想
川上泰徳
2016年12月

こころの免疫学
藤田紘一郎
2011年8月

経済大国インドネシア : 21世紀の成長条件
佐藤百合
2011年12月

イスラーム国の衝撃
池内恵
2015年1月

アジア経済とは何か : 躍進のダイナミズムと日本の活路
後藤健太
2019年12月

イスラーム的 : 世界化時代の中で
大塚和夫
2015年7月

イスラーム入門 : 文明の共存を考えるための99の扉
中田考
2017年2月

山崎豊子と〈男〉たち
大沢真幸
2017年5月

消えたヤルタ密約緊急電 : 情報士官・小野寺信の孤独な戦い
岡部伸
2012年8月

政治改革再考 : 変貌を遂げた国家の軌跡
待鳥聡史
2020年5月

日本を寿ぐ : 九つの講演
Keene Donald
2021年5月

つくられた縄文時代 : 日本文化の原像を探る
山田康弘
2015年11月

インドネシア大虐殺 : 二つのクーデターと史上最大級の惨劇
倉沢愛子
2020年6月

東アジアの論理 : 日中韓の歴史から読み解く
岡本隆司
2020年3月

ウェブ文明論
池田純一
2013年5月

レッドアローとスターハウス : もうひとつの戦後思想史
原武史
2019年5月

世界は善に満ちている : トマス・アクィナス哲学講義
山本芳久
2021年1月

金融の世界史 : バブルと戦争と株式市場
板谷敏彦
2013年5月

精神論ぬきの保守主義
仲正昌樹
2014年5月

イスラームの歴史 : 1400年の軌跡
Armstrong Karen、小林朋則
2017年9月

第三の大国インドの思考 : 激突する「一帯一路」と「インド太平洋」
笠井亮平
2023年3月

世界を標的化するイスラム過激派 : 「アラブの春」で増幅した脅威
宮田律
2013年12月

ニュースではわからないイスラム57か国の実像
ロムインターナショナル、夢の設計社
2014年10月

閉された言語・日本語の世界
鈴木孝夫
2017年2月

社会思想としてのクラシック音楽
猪木武徳
2021年5月

義理と人情 : 長谷川伸と日本人のこころ
山折哲雄
2011年10月

未完のファシズム : 「持たざる国」日本の運命
片山杜秀
2012年5月

アメリカン・コミュニティ : 国家と個人が交差する場所
渡辺靖
2013年4月