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デザインとテーマの両方で似ている本

山崎豊子と〈男〉たち
大沢真幸
2017年5月

銀座と資生堂 : 日本を「モダーン」にした会社
戸矢理衣奈
2012年1月

世界は善に満ちている : トマス・アクィナス哲学講義
山本芳久
2021年1月

筑紫と南島
吉村武彦、川尻秋生、松木武彦
2022年2月

社会思想としてのクラシック音楽
猪木武徳
2021年5月

歴史戦と思想戦 : 歴史問題の読み解き方
山崎雅弘
2019年5月

漱石と日本の近代 下
石原千秋
2017年5月

インドネシアイスラーム大国の変貌 : 躍進がもたらす新たな危機
小川忠
2016年9月

レッドアローとスターハウス : もうひとつの戦後思想史
原武史
2015年4月

信仰と医学 : 聖地ルルドをめぐる省察
帚木蓬生
2018年11月

レッドアローとスターハウス : もうひとつの戦後思想史
原武史
2012年9月

エッダとサガ : 北欧古典への案内
谷口幸男
2017年7月

原発事故と「食」 : 市場・コミュニケーション・差別
五十嵐泰正
2018年2月

万葉の時代と風土
中西進
2019年5月

日本の少子化百年の迷走 : 人口をめぐる「静かなる戦争」
河合雅司
2015年12月

国家と官僚 : こうして、国民は「無視」される
原英史
2015年4月

発達障害はなぜ誤診されるのか
岩波明
2021年2月

東国と信越
吉村武彦、川尻秋生、松木武彦
2022年4月

歴史認識とは何か : 日露戦争からアジア太平洋戦争まで
細谷雄一
2015年7月

アメリカン・コミュニティ : 国家と個人が交差する場所
渡辺靖
2013年4月

戦前日本の「グローバリズム」 : 一九三〇年代の教訓
井上寿一
2011年5月

武蔵と柳生新陰流
赤羽根竜夫、赤羽根大介
2012年5月

消えたヤルタ密約緊急電 : 情報士官・小野寺信の孤独な戦い
岡部伸
2012年8月

地名の謎を解く : 隠された「日本の古層」
伊東ひとみ
2017年7月

書物と貨幣の五千年史
永田希
2021年9月

地震と噴火は必ず起こる : 大変動列島に住むということ
巽好幸
2012年8月

政治改革再考 : 変貌を遂げた国家の軌跡
待鳥聡史
2020年5月

近現代日本史と歴史学 : 書き替えられてきた過去
成田竜一
2012年2月

原発と原爆 : 「日・米・英」核武装の暗闘
有馬哲夫
2012年8月

主戦か講和か : 帝国陸軍の秘密終戦工作
山本智之
2013年6月