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デザインとテーマの両方で似ている本

主戦か講和か : 帝国陸軍の秘密終戦工作
山本智之
2013年6月

指揮者の役割 : ヨーロッパ三大オーケストラ物語
中野雄
2011年9月

団地の時代
原武史、重松清
2010年5月

未完のファシズム : 「持たざる国」日本の運命
片山杜秀
2012年5月

反グローバリズムの克服 : 世界の経済政策に学ぶ
八代尚宏
2014年10月

天皇と葬儀 : 日本人の死生観
井上亮
2013年12月

「律」に学ぶ生き方の智慧
佐々木閑
2011年4月

斎藤茂吉異形の短歌
品田悦一
2014年2月

覚醒の日米史観 : 捏造された正義、正当化された殺戮
渡辺惣樹、Morgan JasonMichael
2024年6月

日本防衛論 : グローバル・リスクと国民の選択
中野剛志
2013年1月

世界を戦争に導くグローバリズム
中野剛志
2014年9月

地震と噴火は必ず起こる : 大変動列島に住むということ
巽好幸
2012年8月

日本語のミッシング・リンク : 江戸と明治の連続・不連続
今野真二
2014年3月

義理と人情 : 長谷川伸と日本人のこころ
山折哲雄
2011年10月

世界は善に満ちている : トマス・アクィナス哲学講義
山本芳久
2021年1月

戦前日本のポピュリズム : 日米戦争への道
筒井清忠
2018年1月

私の日本古代史. 下 (『古事記』は偽書か-継体朝から律令国家成立まで)
上田正昭
2012年12月

アメリカン・コミュニティ : 国家と個人が交差する場所
渡辺靖
2013年4月

原勝郎博士の「日本通史」
原勝郎、中山理、渡部昇一
2014年4月

時を超える美術 : 「グローカル・アート」の旅
新見隆
2022年11月

こころの免疫学
藤田紘一郎
2011年8月

漱石と日本の近代 上
石原千秋
2017年5月

未完の西郷隆盛 : 日本人はなぜ論じ続けるのか
先崎彰容
2017年12月

日本を危機に陥れる黒幕の正体 最新版
馬渕睦夫、松田学
2023年10月

皮膚感覚と人間のこころ
傳田光洋
2013年1月

戦争の日本古代史 : 好太王碑、白村江から刀伊の入寇まで
倉本一宏
2017年5月

イスラム戦争 : 中東崩壊と欧米の敗北
内藤正典
2015年1月

ウェブ文明論
池田純一
2013年5月

レッドアローとスターハウス : もうひとつの戦後思想史
原武史
2019年5月

新冷戦時代の超克 : 「持たざる国」日本の流儀
片山杜秀
2019年2月