Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

核時代の想像力
大江健三郎
2007年5月

水危機ほんとうの話
沖大幹
2012年6月

金融の世界史 : バブルと戦争と株式市場
板谷敏彦
2013年5月

団地の時代
原武史、重松清
2010年5月

奇妙なアメリカ : 神と正義のミュージアム
矢口祐人
2014年6月

戦前日本の「グローバリズム」 : 一九三〇年代の教訓
井上寿一
2011年5月

ヒトの脳にはクセがある : 動物行動学的人間論
小林朋道
2015年1月

蕩尽する中世
本郷恵子
2012年1月

私たちはなぜ税金を納めるのか : 租税の経済思想史
諸富徹
2013年5月

欧州危機と反グローバリズム : 破綻と分断の現場を歩く
星野眞三雄
2017年1月

漢字世界の地平 : 私たちにとって文字とは何か
斎藤希史
2014年5月

「空間」から読み解く世界史 : 馬・航海・資本・電子
宮崎正勝
2015年3月

パパ活の社会学 : 援助交際、愛人契約と何が違う?
坂爪真吾
2018年10月

グローバリズムが世界を滅ぼす
Todd Emmanuel、Chang Ha-Joon、柴山桂太
2014年6月

グローバリズムその先の悲劇に備えよ
中野剛志、柴山桂太
2017年6月

グローバル化の憂鬱
藤原正彦
2013年11月

駅伝日本一、世羅高校に学ぶ「脱管理」のチームづくり
岩本真弥
2016年12月

日本国民であるために : 民主主義を考える四つの問い
互盛央
2016年6月

日本の感性が世界を変える : 言語生態学的文明論
鈴木孝夫
2014年9月

ハレム : 女官と宦官たちの世界
小笠原弘幸
2022年3月

ひねくれ古典『列子』を読む
円満字二郎
2014年7月

これを語りて日本人を戦慄せしめよ : 柳田国男が言いたかったこと
山折哲雄
2014年3月

危機の指導者チャーチル
冨田浩司
2011年9月

「特別の教科 道徳」が担うグローバル化時代の道徳教育
渡邉満、押谷由夫、渡邊隆信、小川哲哉
2016年3月

時を超える美術 : 「グローカル・アート」の旅
新見隆
2022年11月

ゲノムハザード
司城志朗
2011年1月

ノミのジャンプと銀河系
椎名誠
2017年6月

神を哲学した中世 : ヨーロッパ精神の源流
八木雄二
2012年10月

シベリア抑留 : 日本人はどんな目に遭ったのか
長勢了治
2015年5月

韓国のグローバル人材育成力 : 超競争社会の真実
岩渕秀樹
2013年2月