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デザインとテーマの両方で似ている本

髑髏となってもかまわない
山折哲雄
2012年5月

義理と人情 : 長谷川伸と日本人のこころ
山折哲雄
2011年10月

日本古代史をいかに学ぶか
上田正昭
2014年9月

新・幸福論 : 「近現代」の次に来るもの
内山節
2013年12月

日本国民であるために : 民主主義を考える四つの問い
互盛央
2016年6月

日本の感性が世界を変える : 言語生態学的文明論
鈴木孝夫
2014年9月

「空間」から読み解く世界史 : 馬・航海・資本・電子
宮崎正勝
2015年3月

私たちはなぜ税金を納めるのか : 租税の経済思想史
諸富徹
2013年5月

皮膚感覚と人間のこころ
傳田光洋
2013年1月

人間にとって科学とは何か
村上陽一郎
2010年6月

日本はなぜ開戦に踏み切ったか : 「両論併記」と「非決定」
森山優
2012年6月

ミッキーはなぜ口笛を吹くのか : アニメーションの表現史
細馬宏通
2013年10月

映画を早送りで観る人たち : ファスト映画・ネタバレ-コンテンツ消費の現在形
稲田豊史
2022年4月

ヒトの脳にはクセがある : 動物行動学的人間論
小林朋道
2015年1月

シベリア抑留 : 日本人はどんな目に遭ったのか
長勢了治
2015年5月

ひねくれ古典『列子』を読む
円満字二郎
2014年7月

人生は凸凹だからおもしろい : 逆境を乗り越えるための「禅」の作法
枡野俊明
2020年9月

山人として生きる : 8歳で山に入り、100歳で天命を全うした伝説の猟師の知恵
志田忠儀
2017年3月

反グローバリズムの克服 : 世界の経済政策に学ぶ
八代尚宏
2014年10月

一度太るとなぜ痩せにくい? : 食欲と肥満の科学
新谷隆史
2018年7月

11人の考える日本人 : 吉田松陰から丸山眞男まで
片山杜秀
2023年2月

それでも僕は前を向く
大橋巨泉
2014年3月

人工知能はなぜ椅子に座れないのか : 情報化社会における「知」と「生命」
松田雄馬
2018年8月

蕩尽する中世
本郷恵子
2012年1月

奇妙なアメリカ : 神と正義のミュージアム
矢口祐人
2014年6月

日本の聖なる石を訪ねて : 知られざるパワー・ストーン300カ所
須田郡司
2011年10月

ちゃぶ台返しの歌舞伎入門
矢内賢二
2017年6月

結論を言おう、日本人にMBAはいらない
遠藤功
2016年11月

母が認知症になってから考えたこと
山登敬之
2013年10月

人間って何ですか?
夢枕獏、池谷裕二、佐藤勝彦
2014年4月