Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

芸術的創造は脳のどこから産まれるか?
大黒達也
2020年3月

教育という病 : 子どもと先生を苦しめる「教育リスク」
内田良
2015年6月

「自分らしく生きて死ぬ」ことがなぜ、難しいのか : 行き詰まる「地域包括ケアシステム」の未来
野村晋
2020年3月

患者よ、医者から逃げろ : その手術、本当に必要ですか?
夏井睦
2019年10月

いつまでも親がいる : 超長寿時代の新・親子論
島田裕巳
2021年2月

恥ずかしながら、詩歌が好きです : 近現代詩を味わい、学ぶ
長山靖生
2019年11月

病気を治せない医者 : 現代医学の正体に迫る
岡部哲郎
2015年1月

「快速」と「準急」はどっちが速い? : 鉄道のオキテはややこしい
所澤秀樹
2015年7月

精神鑑定はなぜ間違えるのか? : 再考昭和・平成の凶悪犯罪
岩波明
2017年12月

武器になる思想 : 知の退行に抗う
小林正弥
2018年11月

掃除と経営 : 歴史と理論から「効用」を読み解く
大森信
2016年5月

アイロニーはなぜ伝わるのか?
木原善彦
2020年1月

勤勉は美徳か? : 幸福に働き、生きるヒント
大内伸哉
2016年3月

低予算でもなぜ強い? : 湘南ベルマーレと日本サッカーの現在地
戸塚啓
2015年3月

日常世界を哲学する : 存在論からのアプローチ
倉田剛
2019年8月

痛くない体のつくり方 : 姿勢、運動、食事、休養
若林理砂
2015年9月

誤解だらけの日本美術 : デジタル復元が解き明かす「わびさび」
小林泰三
2015年9月

患者の心がけ : 早く治る人は何が違う?
酒向正春
2018年2月

それでも僕は前を向く
大橋巨泉
2014年3月

南極で心臓の音は聞こえるか : 生還の保証なし、南極観測隊
山田恭平
2020年7月

炭水化物が人類を滅ぼす : 糖質制限からみた生命の科学
夏井睦
2013年10月

日本の少子化対策はなぜ失敗したのか? : 結婚・出産が回避される本当の原因
山田昌弘
2020年5月

論理的に考え、書く力
芳沢光雄
2013年11月

結論は出さなくていい
丸山俊一
2017年12月

人間って何ですか?
夢枕獏、池谷裕二、佐藤勝彦
2014年4月

説得は「言い換え」が9割
向谷匡史
2015年4月

「ことば」の平成論 : 天皇、広告、ITをめぐる私社会学
鈴木洋仁
2019年6月

恋愛制度、束縛の2500年史 : 古代ギリシャ・ローマから現代日本まで
鈴木隆美
2018年12月

つくし世代 : 「新しい若者」の価値観を読む
藤本耕平
2015年3月

テキヤはどこからやってくるのか? : 露店商いの近現代を辿る
厚香苗
2014年4月