Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

芸術的創造は脳のどこから産まれるか?
大黒達也
2020年3月

はじめての不倫学 : 「社会問題」として考える
坂爪真吾
2015年8月

教育という病 : 子どもと先生を苦しめる「教育リスク」
内田良
2015年6月

「文」とは何か : 愉しい日本語文法のはなし
橋本陽介
2020年8月

一度太るとなぜ痩せにくい? : 食欲と肥満の科学
新谷隆史
2018年7月

日本の少子化対策はなぜ失敗したのか? : 結婚・出産が回避される本当の原因
山田昌弘
2020年5月

人生後半の幸福論 : 50のチェックリストで自分を見直す
齋藤孝
2018年6月

掃除と経営 : 歴史と理論から「効用」を読み解く
大森信
2016年5月

「食べること」の進化史 : 培養肉・昆虫食・3Dフードプリンタ
石川伸一
2019年5月

非常識な建築業界 : 「どや建築」という病
森山高至
2016年2月

ルポ人は科学が苦手 : アメリカ「科学不信」の現場から
三井誠
2019年5月

給食費未納 : 子どもの貧困と食生活格差
鳫咲子
2016年9月

勤勉は美徳か? : 幸福に働き、生きるヒント
大内伸哉
2016年3月

誤解だらけの日本美術 : デジタル復元が解き明かす「わびさび」
小林泰三
2015年9月

宗教史学者が世界六大宗教から選ぶ「信仰のことば」
菊地章太
2024年10月

南極で心臓の音は聞こえるか : 生還の保証なし、南極観測隊
山田恭平
2020年7月

ただ、そばにいるということ : 生きていて。もう死んで。そのはざまで。
玉置妙憂
2020年6月

ことばと身体 : 「言語の手前」の人類学
菅原和孝
2010年9月

武器になる思想 : 知の退行に抗う
小林正弥
2018年11月

面白いことは上司に黙ってやれ : 日本発の新ビジネスを生み出すには?
春日知昭
2020年8月

掘り起こせ!中小企業の「稼ぐ力」 : 地域再生は「儲かる会社」作りから
小出宗昭
2019年8月

おどろきの心理学 : 人生を成功に導く「無意識を整える」技術
妹尾武治
2016年2月

歴史秘話外務省研修所 : 知られざる歩みと実態
片山和之
2020年5月

1985年の無条件降伏 : プラザ合意とバブル
岡本勉ジャーナリスト
2018年1月

ラーメン超進化論 : 「ミシュラン一つ星」への道
田中一明
2017年12月

風俗嬢の見えない孤立
角間惇一郎
2017年4月

「ことば」に殺される前に
高橋源一郎
2021年5月

ヘタな人生論より一休のことば
松本市寿
2011年12月

説得は「言い換え」が9割
向谷匡史
2015年4月

昆虫はもっとすごい
丸山宗利、養老孟司、中瀬悠太
2015年8月