Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

南極で心臓の音は聞こえるか : 生還の保証なし、南極観測隊
山田恭平
2020年7月

芸術的創造は脳のどこから産まれるか?
大黒達也
2020年3月

宇宙はどうして始まったのか
松原隆彦
2015年2月

教育という病 : 子どもと先生を苦しめる「教育リスク」
内田良
2015年6月

「文」とは何か : 愉しい日本語文法のはなし
橋本陽介
2020年8月

一度太るとなぜ痩せにくい? : 食欲と肥満の科学
新谷隆史
2018年7月

勤勉は美徳か? : 幸福に働き、生きるヒント
大内伸哉
2016年3月

病気を治せない医者 : 現代医学の正体に迫る
岡部哲郎
2015年1月

遠近法(パース)がわかれば絵画がわかる
布施英利
2016年3月

がん検診は、線虫のしごと : 精度は9割「生物診断」が命を救う
広津崇亮
2019年8月

結婚と家族のこれから : 共働き社会の限界
筒井淳也
2016年6月

精神鑑定はなぜ間違えるのか? : 再考昭和・平成の凶悪犯罪
岩波明
2017年12月

売れる広告7つの法則 : 九州発、テレビ通販が生んだ「勝ちパターン」
香月勝行、妹尾武治、分部利紘
2019年11月

恥ずかしながら、詩歌が好きです : 近現代詩を味わい、学ぶ
長山靖生
2019年11月

つくし世代 : 「新しい若者」の価値観を読む
藤本耕平
2015年3月

掃除と経営 : 歴史と理論から「効用」を読み解く
大森信
2016年5月

日本の少子化対策はなぜ失敗したのか? : 結婚・出産が回避される本当の原因
山田昌弘
2020年5月

見た目は腸が決める
松生恒夫
2015年6月

アイロニーはなぜ伝わるのか?
木原善彦
2020年1月

「糖質過剰」症候群 : あらゆる病に共通する原因
清水泰行
2019年5月

患者の心がけ : 早く治る人は何が違う?
酒向正春
2018年2月

宇宙は無限か有限か
松原隆彦
2019年11月

美を見極める力 : 古美術に学ぶ
白洲信哉
2019年12月

人は、なぜ約束の時間に遅れるのか : 素朴な疑問から考える「行動の原因」
島宗理
2010年8月

同志社大学神学部 : 私はいかに学び、考え、議論したか
佐藤優
2015年10月

「快速」と「準急」はどっちが速い? : 鉄道のオキテはややこしい
所澤秀樹
2015年7月

風俗嬢の見えない孤立
角間惇一郎
2017年4月

巨大企業は税金から逃げ切れるか? : パナマ文書以後の国際租税回避
深見浩一郎
2017年4月

歴史秘話外務省研修所 : 知られざる歩みと実態
片山和之
2020年5月

患者よ、医者から逃げろ : その手術、本当に必要ですか?
夏井睦
2019年10月