Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

説得は「言い換え」が9割
向谷匡史
2015年4月

同志社大学神学部 : 私はいかに学び、考え、議論したか
佐藤優
2015年10月

教育という病 : 子どもと先生を苦しめる「教育リスク」
内田良
2015年6月

芸術的創造は脳のどこから産まれるか?
大黒達也
2020年3月

宇宙は無限か有限か
松原隆彦
2019年11月

一度太るとなぜ痩せにくい? : 食欲と肥満の科学
新谷隆史
2018年7月

喪失学 : 「ロス後」をどう生きるか?
坂口幸弘
2019年6月

もしも、詩があったら
Binard Arthur
2015年5月

図解宇宙のかたち : 「大規模構造」を読む
松原隆彦
2018年10月

人は、なぜ約束の時間に遅れるのか : 素朴な疑問から考える「行動の原因」
島宗理
2010年8月

アイロニーはなぜ伝わるのか?
木原善彦
2020年1月

病気を治せない医者 : 現代医学の正体に迫る
岡部哲郎
2015年1月

古市くん、社会学を学び直しなさい!!
古市憲寿
2016年10月

宇宙に外側はあるか
松原隆彦
2012年2月

「文」とは何か : 愉しい日本語文法のはなし
橋本陽介
2020年8月

お腹やせの科学 : 脳をだまして効率よく腹筋を鍛える
松井薫
2016年2月

「自分らしく生きて死ぬ」ことがなぜ、難しいのか : 行き詰まる「地域包括ケアシステム」の未来
野村晋
2020年3月

つくし世代 : 「新しい若者」の価値観を読む
藤本耕平
2015年3月

京都 奥の迷い道 : 街から離れて「穴場」を歩く
柏井寿
2015年10月

がん検診は、線虫のしごと : 精度は9割「生物診断」が命を救う
広津崇亮
2019年8月

患者よ、医者から逃げろ : その手術、本当に必要ですか?
夏井睦
2019年10月

「快速」と「準急」はどっちが速い? : 鉄道のオキテはややこしい
所澤秀樹
2015年7月

宇宙はなぜブラックホールを造ったのか
谷口義明
2019年2月

健さんと文太 : 映画プロデューサーの仕事論
日下部五朗
2015年12月

南極で心臓の音は聞こえるか : 生還の保証なし、南極観測隊
山田恭平
2020年7月

学ぶとはどういうことか
佐々木毅
2012年3月

恥ずかしながら、詩歌が好きです : 近現代詩を味わい、学ぶ
長山靖生
2019年11月

「対面力」をつけろ!
齋藤孝
2013年6月

女性リーダーが生まれるとき : 「一皮むけた経験」に学ぶキャリア形成
野村浩子
2020年3月

宇宙を動かしているものは何か
谷口義明
2022年9月