Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

つくし世代 : 「新しい若者」の価値観を読む
藤本耕平
2015年3月

武器になる思想 : 知の退行に抗う
小林正弥
2018年11月

喪失学 : 「ロス後」をどう生きるか?
坂口幸弘
2019年6月

「文」とは何か : 愉しい日本語文法のはなし
橋本陽介
2020年8月

「お金」って、何だろう? : 僕らはいつまで「円」を使い続けるのか?
山形浩生、岡田斗司夫FREEex
2014年11月

心配学 : 「本当の確率」となぜずれる?
島崎敢
2016年1月

説得は「言い換え」が9割
向谷匡史
2015年4月

「ことば」の平成論 : 天皇、広告、ITをめぐる私社会学
鈴木洋仁
2019年6月

芸術的創造は脳のどこから産まれるか?
大黒達也
2020年3月

結論は出さなくていい
丸山俊一
2017年12月

教育という病 : 子どもと先生を苦しめる「教育リスク」
内田良
2015年6月

一度太るとなぜ痩せにくい? : 食欲と肥満の科学
新谷隆史
2018年7月

ドイツリスク : 「夢見る政治」が引き起こす混乱
三好範英
2015年9月

掃除と経営 : 歴史と理論から「効用」を読み解く
大森信
2016年5月

段落論 : 日本語の「わかりやすさ」の決め手
石黒圭
2020年2月

宇宙はどうして始まったのか
松原隆彦
2015年2月

いつまでも親がいる : 超長寿時代の新・親子論
島田裕巳
2021年2月

面白いことは上司に黙ってやれ : 日本発の新ビジネスを生み出すには?
春日知昭
2020年8月

戦争の社会学 : はじめての軍事・戦争入門
橋爪大三郎
2016年7月

電通とFIFA : サッカーに群がる男たち
田崎健太
2016年2月

江戸の終活 : 遺言からみる庶民の日本史
夏目琢史
2019年9月

発掘!歴史に埋もれたテレビCM : 見たことのない昭和30年代
高野光平
2019年7月

手を洗いすぎてはいけない : 超清潔志向が人類を滅ぼす
藤田紘一郎
2017年12月

アウトローのワイン論
勝山晋作、土田美登世
2017年7月

非常識な建築業界 : 「どや建築」という病
森山高至
2016年2月

ルポ人は科学が苦手 : アメリカ「科学不信」の現場から
三井誠
2019年5月

「やめること」からはじめなさい
千田琢哉
2011年11月

検証検察庁の近現代史
倉山満
2018年3月

美を見極める力 : 古美術に学ぶ
白洲信哉
2019年12月

結婚と家族のこれから : 共働き社会の限界
筒井淳也
2016年6月