Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

お腹やせの科学 : 脳をだまして効率よく腹筋を鍛える
松井薫
2016年2月

育児は仕事の役に立つ : 「ワンオペ育児」から「チーム育児」へ
浜屋祐子、中原淳
2017年3月

給食費未納 : 子どもの貧困と食生活格差
鳫咲子
2016年9月

喪失学 : 「ロス後」をどう生きるか?
坂口幸弘
2019年6月

同志社大学神学部 : 私はいかに学び、考え、議論したか
佐藤優
2015年10月

パパ活の社会学 : 援助交際、愛人契約と何が違う?
坂爪真吾
2018年10月

病気を治せない医者 : 現代医学の正体に迫る
岡部哲郎
2015年1月

江戸の終活 : 遺言からみる庶民の日本史
夏目琢史
2019年9月

つくし世代 : 「新しい若者」の価値観を読む
藤本耕平
2015年3月

結婚と家族のこれから : 共働き社会の限界
筒井淳也
2016年6月

患者の心がけ : 早く治る人は何が違う?
酒向正春
2018年2月

武家の躾子どもの礼儀作法
小笠原敬承斎
2016年9月

新書で大学の教養科目をモノにする政治学
浅羽通明
2011年6月

残念な教員 : 学校教育の失敗学
林純次
2015年2月

感染症としての文学と哲学
福嶋亮大
2022年2月

おひとり京都の晩ごはん : 地元民が愛する本当に旨い店50
柏井寿
2017年3月

人生後半の幸福論 : 50のチェックリストで自分を見直す
齋藤孝
2018年6月

掃除と経営 : 歴史と理論から「効用」を読み解く
大森信
2016年5月

人は、なぜ約束の時間に遅れるのか : 素朴な疑問から考える「行動の原因」
島宗理
2010年8月

貧血大国・日本 : 放置されてきた国民病の原因と対策
山本佳奈
2016年4月

アート×テクノロジーの時代 : 社会を変革するクリエイティブ・ビジネス
宮津大輔
2017年6月

宇宙開発の哲学 : 科学ではわからない最後の問い
立花幸司

がん検診は、線虫のしごと : 精度は9割「生物診断」が命を救う
広津崇亮
2019年8月

第二の地球を探せ! : 「太陽系外惑星天文学」入門
田村元秀
2014年10月

文学こそ最高の教養である
駒井稔、光文社
2020年7月

女子高生の裏社会 : 「関係性の貧困」に生きる少女たち
仁藤夢乃
2014年8月

健さんと文太 : 映画プロデューサーの仕事論
日下部五朗
2015年12月

武器としての人口減社会 : 国際比較統計でわかる日本の強さ
村上由美子pub.2016
2016年8月

糖尿病の真実 : なぜ患者は増え続けるのか
水野雅登
2021年6月

ドイツリスク : 「夢見る政治」が引き起こす混乱
三好範英
2015年9月