Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

戦争の社会学 : はじめての軍事・戦争入門
橋爪大三郎
2016年7月

「お金」って、何だろう? : 僕らはいつまで「円」を使い続けるのか?
山形浩生、岡田斗司夫FREEex
2014年11月

女子高生の裏社会 : 「関係性の貧困」に生きる少女たち
仁藤夢乃
2014年8月

社会保障が経済を強くする : 少子高齢社会の成長戦略
盛山和夫
2015年2月

社会をつくる「物語」の力 : 学者と作家の創造的対話
木村草太、新城十馬
2018年2月

お腹やせの科学 : 脳をだまして効率よく腹筋を鍛える
松井薫
2016年2月

売れる広告7つの法則 : 九州発、テレビ通販が生んだ「勝ちパターン」
香月勝行、妹尾武治、分部利紘
2019年11月

「快速」と「準急」はどっちが速い? : 鉄道のオキテはややこしい
所澤秀樹
2015年7月

目に見える世界は幻想か? : 物理学の思考法
松原隆彦
2017年2月

労働者階級の反乱 : 地べたから見た英国EU離脱
Brady Mikako
2017年10月

誰が「働き方改革」を邪魔するのか
中村東吾
2017年9月

ケトン体が人類を救う : 糖質制限でなぜ健康になるのか
宗田哲男
2015年11月

人は、なぜ約束の時間に遅れるのか : 素朴な疑問から考える「行動の原因」
島宗理
2010年8月

政府は必ず嘘をつく : アメリカの「失われた10年」が私たちに警告すること
つつみみか、堤未果
2012年2月

見た目は腸が決める
松生恒夫
2015年6月

患者よ、医者から逃げろ : その手術、本当に必要ですか?
夏井睦
2019年10月

「対面力」をつけろ!
齋藤孝
2013年6月

ルポ人は科学が苦手 : アメリカ「科学不信」の現場から
三井誠
2019年5月

おひとり京都の晩ごはん : 地元民が愛する本当に旨い店50
柏井寿
2017年3月

語彙力を鍛える : 量と質を高めるトレーニング
石黒圭
2016年5月

アップルのリンゴはなぜかじりかけなのか? : 心をつかむニューロマーケティング
廣中直行
2018年8月

辞書を編む
飯間浩明
2013年4月

一度太るとなぜ痩せにくい? : 食欲と肥満の科学
新谷隆史
2018年7月

つくし世代 : 「新しい若者」の価値観を読む
藤本耕平
2015年3月

教育という病 : 子どもと先生を苦しめる「教育リスク」
内田良
2015年6月

マクロ経済学の核心
飯田泰之
2017年6月

芸術的創造は脳のどこから産まれるか?
大黒達也
2020年3月

アート×テクノロジーの時代 : 社会を変革するクリエイティブ・ビジネス
宮津大輔
2017年6月

結婚と家族のこれから : 共働き社会の限界
筒井淳也
2016年6月

非正規・単身・アラフォー女性 : 「失われた世代」の絶望と希望
雨宮処凛
2018年5月