Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

南極で心臓の音は聞こえるか : 生還の保証なし、南極観測隊
山田恭平
2020年7月

『風立ちぬ』を語る : 宮崎駿とスタジオジブリ、その軌跡と未来
岡田斗司夫、FREEex
2013年11月

夢中になる東大世界史 : 15の良問に学ぶ世界の成り立ち
福村国春
2021年6月

育児は仕事の役に立つ : 「ワンオペ育児」から「チーム育児」へ
浜屋祐子、中原淳
2017年3月

人は、なぜ約束の時間に遅れるのか : 素朴な疑問から考える「行動の原因」
島宗理
2010年8月

炭水化物が人類を滅ぼす : 糖質制限からみた生命の科学
夏井睦
2013年10月

「快速」と「準急」はどっちが速い? : 鉄道のオキテはややこしい
所澤秀樹
2015年7月

一度太るとなぜ痩せにくい? : 食欲と肥満の科学
新谷隆史
2018年7月

精神鑑定はなぜ間違えるのか? : 再考昭和・平成の凶悪犯罪
岩波明
2017年12月

見た目は腸が決める
松生恒夫
2015年6月

ねじ曲げられた「イタリア料理」
Grasselli Fabrizio
2017年9月

それでも僕は前を向く
大橋巨泉
2014年3月

いつまでも親がいる : 超長寿時代の新・親子論
島田裕巳
2021年2月

「倫理の問題」とは何か : メタ倫理学から考える
佐藤岳詩
2021年4月

女子高生の裏社会 : 「関係性の貧困」に生きる少女たち
仁藤夢乃
2014年8月

世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか? : 経営における「アート」と「サイエンス」
山口周
2017年7月

世界の読者に伝えるということ
河野至恩
2014年3月

創られた「日本の心」神話 : 「演歌」をめぐる戦後大衆音楽史
輪島裕介
2010年10月

世界は宗教で動いてる
橋爪大三郎
2013年6月

もしも、私が「がん」になったら。 : 81歳、現役医師の準備と決意
藤田紘一郎
2021年4月

おひとり京都の晩ごはん : 地元民が愛する本当に旨い店50
柏井寿
2017年3月

労働者階級の反乱 : 地べたから見た英国EU離脱
Brady Mikako
2017年10月

「夜遊び」の経済学 : 世界が注目する「ナイトタイムエコノミー」
木曽崇
2017年6月

世界は素数でできている
小島寛之
2017年8月

ダイエットをしたら太ります。 : 最新医学データが示す不都合な真実
永田利彦
2021年7月

ルポ婚難の時代 : 悩む親、母になりたい娘、夢見るシニア
筋野茜、尾原佐和子、井上詞子
2021年3月

デスマーチはなぜなくならないのか : IT化時代の社会問題として考える
宮地弘子
2016年11月

論理的に考え、書く力
芳沢光雄
2013年11月

死体は今日も泣いている : 日本の「死因」はウソだらけ
岩瀬博太郎
2014年12月

「女性活躍」に翻弄される人びと
奥田祥子
2018年3月