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デザインとテーマの両方で似ている本

炭水化物が人類を滅ぼす : 糖質制限からみた生命の科学
夏井睦
2013年10月

迷惑行為はなぜなくならないのか? : 「迷惑学」から見た日本社会
北折充隆
2013年10月

文学こそ最高の教養である
駒井稔、光文社
2020年7月

語彙力を鍛える : 量と質を高めるトレーニング
石黒圭
2016年5月

世界で最もイノベーティブな組織の作り方
山口周
2013年10月

毒母は連鎖する : 子どもを「所有物扱い」する母親たち
旦木瑞穂
2023年12月

元素周期表で世界はすべて読み解ける : 宇宙、地球、人体の成り立ち
吉田たかよし
2012年10月

社会をつくる「物語」の力 : 学者と作家の創造的対話
木村草太、新城十馬
2018年2月

頭が良くなる文化人類学 : 「人・社会・自分」-人類最大の謎を探検する
斗鬼正一
2014年6月

夢中になる東大世界史 : 15の良問に学ぶ世界の成り立ち
福村国春
2021年6月

日常世界を哲学する : 存在論からのアプローチ
倉田剛
2019年8月

目に見える世界は幻想か? : 物理学の思考法
松原隆彦
2017年2月

悩み・不安・怒りを小さくするレッスン : 「認知行動療法」入門
中島美鈴
2016年12月

論理的に考え、書く力
芳沢光雄
2013年11月

一度太るとなぜ痩せにくい? : 食欲と肥満の科学
新谷隆史
2018年7月

世界は宗教で動いてる
橋爪大三郎
2013年6月

南極で心臓の音は聞こえるか : 生還の保証なし、南極観測隊
山田恭平
2020年7月

ねじ曲げられた「イタリア料理」
Grasselli Fabrizio
2017年9月

それでも僕は前を向く
大橋巨泉
2014年3月

手を洗いすぎてはいけない : 超清潔志向が人類を滅ぼす
藤田紘一郎
2017年12月

ドストエフスキー『悪霊』の衝撃
亀山郁夫、Saraskina LiudmilaIvanovna
2012年4月

背すじは伸ばすな! : 姿勢・健康・美容の常識を覆す
山下久明
2014年1月

お腹やせの科学 : 脳をだまして効率よく腹筋を鍛える
松井薫
2016年2月

「孤独」という生き方 : 「ありのままの自分」でいることのできる、自分だけの居場所を求めて
織田淳太郎
2021年8月

ドキュメント金融庁vs.地銀 : 生き残る銀行はどこか
読売新聞社
2017年5月

TVニュースのタブー : 特ダネ記者が見た報道現場の内幕
田中周紀
2014年1月

巨大企業は税金から逃げ切れるか? : パナマ文書以後の国際租税回避
深見浩一郎
2017年4月

同志社大学神学部 : 私はいかに学び、考え、議論したか
佐藤優
2015年10月

がん検診は、線虫のしごと : 精度は9割「生物診断」が命を救う
広津崇亮
2019年8月

天寿を生きる
祖父江逸郎
2011年10月