Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

アイロニーはなぜ伝わるのか?
木原善彦
2020年1月

アウトローのワイン論
勝山晋作、土田美登世
2017年7月

就活のコノヤロー : ネット就活の限界。その先は?
石渡嶺司
2013年12月

文学こそ最高の教養である
駒井稔、光文社
2020年7月

お腹やせの科学 : 脳をだまして効率よく腹筋を鍛える
松井薫
2016年2月

AI時代の新・ベーシックインカム論
井上智洋
2018年4月

マクロ経済学の核心
飯田泰之
2017年6月

社会をつくる「物語」の力 : 学者と作家の創造的対話
木村草太、新城十馬
2018年2月

非正規・単身・アラフォー女性 : 「失われた世代」の絶望と希望
雨宮処凛
2018年5月

ケトン体が人類を救う : 糖質制限でなぜ健康になるのか
宗田哲男
2015年11月

戦争の社会学 : はじめての軍事・戦争入門
橋爪大三郎
2016年7月

〈問い〉から始めるアート思考
吉井仁実
2021年12月

アホ大学のバカ学生 : グローバル人材と就活迷子のあいだ
石渡嶺司、山内太地
2012年1月

現代アート経済学
宮津大輔
2014年6月

日常世界を哲学する : 存在論からのアプローチ
倉田剛
2019年8月

プロ野球の職人たち
二宮清純
2012年4月

がん検診は、線虫のしごと : 精度は9割「生物診断」が命を救う
広津崇亮
2019年8月

デスマーチはなぜなくならないのか : IT化時代の社会問題として考える
宮地弘子
2016年11月

痛くない体のつくり方 : 姿勢、運動、食事、休養
若林理砂
2015年9月

貧血大国・日本 : 放置されてきた国民病の原因と対策
山本佳奈
2016年4月

欲望の美術史 : オールカラー版
宮下規久朗
2013年5月

はじめて読む人のローマ史1200年
本村凌二
2014年6月

ウォーホルの芸術 : 20世紀を映した鏡
宮下規久朗
2010年4月

ロボットアニメビジネス進化論
五十嵐浩司
2017年8月

誤解だらけの日本美術 : デジタル復元が解き明かす「わびさび」
小林泰三
2015年9月

教育虐待・教育ネグレクト : 日本の教育システムと親が抱える問題
古荘純一、磯崎祐介
2015年9月

南極で心臓の音は聞こえるか : 生還の保証なし、南極観測隊
山田恭平
2020年7月

武器としての人口減社会 : 国際比較統計でわかる日本の強さ
村上由美子pub.2016
2016年8月

おひとり京都の晩ごはん : 地元民が愛する本当に旨い店50
柏井寿
2017年3月

つくし世代 : 「新しい若者」の価値観を読む
藤本耕平
2015年3月