Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

人類はふたたび月を目指す
春山純一
2020年12月

田舎はいやらしい : 地域活性化は本当に必要か?
花房尚作
2022年1月

データ管理は私たちを幸福にするか? : 自己追跡の倫理学
堀内進之介
2022年6月

柔らかい個人主義の誕生
山崎正和
2023年12月

スポーツとしての相撲論 : 力士の体重はなぜ30キロ増えたのか
西尾克洋
2021年6月

日本人だけが知らない日本人のうわさ : 笑える・あきれる・腹がたつ
石井光太
2010年2月

なぜ中学受験するのか?
太田敏正
2021年11月

いつまでも親がいる : 超長寿時代の新・親子論
島田裕巳
2021年2月

フランス人の性 : なぜ「#MeToo」への反対が起きたのか
プラド夏樹
2018年8月

定年前、しなくていい5つのこと : 「定年の常識」にダマされるな!
大江英樹
2020年12月

人生はそれでも続く
読売新聞社
2022年8月

人生は生い立ちが8割 見えない貧困は連鎖する
ヒオカ

山人として生きる : 8歳で山に入り、100歳で天命を全うした伝説の猟師の知恵
志田忠儀
2017年3月

死体は今日も泣いている : 日本の「死因」はウソだらけ
岩瀬博太郎
2014年12月

セイバーメトリクスの落とし穴 : マネー・ボールを超える野球論
お股ニキ
2019年3月

「だましだまし生きる」のも悪くない
香山リカ、鈴木利宗
2011年2月

失敗しない定年延長 : 「残念なシニア」をつくらないために
石黒太郎
2020年10月

恋愛学で読みとく文豪の恋
森川友義
2020年9月

わが人生に悔いなし : 時代の証言者として
なかにし礼
2019年6月

なぜ「つい買ってしまう」のか? : 「人を動かす隠れた心理」の見つけ方
松本健太郎
2019年10月

テニスプロはつらいよ : 世界を飛び、超格差社会を闘う
井山夏生
2016年8月

搾取される研究者たち : 産学共同研究の失敗学
山田剛志
2020年3月

これを語りて日本人を戦慄せしめよ : 柳田国男が言いたかったこと
山折哲雄
2014年3月

人生はうしろ向きに
南条竹則
2011年4月

「自分らしく生きて死ぬ」ことがなぜ、難しいのか : 行き詰まる「地域包括ケアシステム」の未来
野村晋
2020年3月

日本の生命科学はなぜ周回遅れとなったのか : 国際的筋肉学者の回想と遺言
杉晴夫
2022年4月

わが忘れえぬ人びと : 縄文の鬼、都の妖怪に会いに行く
山折哲雄
2023年5月

「%」が分からない大学生 : 日本の数学教育の致命的欠陥
芳沢光雄
2019年4月

恥ずかしながら、詩歌が好きです : 近現代詩を味わい、学ぶ
長山靖生
2019年11月

数字のセンスを磨く : データの読み方・活かし方
筒井淳也
2023年2月