Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

もうダマされないための「科学」講義
菊池誠1958-物理、松永和紀、伊勢田哲治、飯田泰之
2011年9月

もうダマされないための経済学講義
若田部昌澄
2012年9月

ふしぎなふしぎな子どもの物語 : なぜ成長を描かなくなったのか?
ひこ田中
2011年8月

世界は「ゆらぎ」でできている : 宇宙、素粒子、人体の本質
吉田たかよし
2013年5月

元素周期表で世界はすべて読み解ける : 宇宙、地球、人体の成り立ち
吉田たかよし
2012年10月

商店街はなぜ滅びるのか : 社会・政治・経済史から探る再生の道
新雅史
2012年5月

予防接種は「効く」のか? : ワクチン嫌いを考える
岩田健太郎
2010年12月

インクジェット時代がきた! : 液晶テレビも骨も作れる驚異の技術
山口修一pub.2012、山路達也
2012年5月

お金のために働く必要がなくなったら、何をしますか?
Schmidt Enno、山森亮、堅田香緒里
2018年11月

歴史から考える日本の危機管理は、ここが甘い : 「まさか」というシナリオ
上念司
2012年11月

落語評論はなぜ役に立たないのか
広瀬和生
2011年3月

絶望しそうになったら道元を読め! : 『正法眼蔵』の「現成公案」だけを熟読する
山田史生
2012年2月

バランスシートで考えれば、世界のしくみが分かる
高橋洋一
2010年12月

病院は、めんどくさい : 複雑なしくみの疑問に答える
木村憲洋
2012年8月

まじめの罠
勝間和代
2011年10月

役たたず、
石田千
2013年3月

「自分らしく生きて死ぬ」ことがなぜ、難しいのか : 行き詰まる「地域包括ケアシステム」の未来
野村晋
2020年3月

この甲斐性なし!と言われるとツライ : 日本語は悪態・罵倒語が面白い
長野伸江
2012年8月

ホームレス博士 : 派遣村・ブラック企業化する大学院
水月昭道
2010年9月

少しだけ、無理をして生きる
城山三郎
2012年8月

上野先生、勝手に死なれちゃ困ります : 僕らの介護不安に答えてください
上野千鶴子、古市憲寿
2011年10月

人生は凸凹だからおもしろい : 逆境を乗り越えるための「禅」の作法
枡野俊明
2020年9月

子どもの「10歳の壁」とは何か? : 乗りこえるための発達心理学
渡辺弥生
2011年4月

スローシティ : 世界の均質化と闘うイタリアの小さな町
島村菜津
2013年3月

ニワトリ愛を独り占めにした鳥
遠藤秀紀
2010年2月

日本の難題をかたづけよう : 経済、政治、教育、社会保障、エネルギー
安田洋祐、菅原琢、井出草平、荻上チキ、シノドス
2012年7月

鉄道旅行週末だけでこんなに行ける!
所澤秀樹
2013年7月

もしも、詩があったら
Binard Arthur
2015年5月

いつまでも親がいる : 超長寿時代の新・親子論
島田裕巳
2021年2月

はじめての「禅問答」 : 自分を打ち破るために読め!
山田史生
2013年2月