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デザインとテーマの両方で似ている本

こころの免疫学
藤田紘一郎
2011年8月

義理と人情 : 長谷川伸と日本人のこころ
山折哲雄
2011年10月

壬申の乱と関ケ原の戦い : なぜ同じ場所で戦われたのか
本郷和人
2018年2月

地震と噴火は必ず起こる : 大変動列島に住むということ
巽好幸
2012年8月

精神医療に葬られた人びと : 潜入ルポ社会的入院
織田淳太郎
2011年7月

渡来人と帰化人
田中史生
2019年2月

これを語りて日本人を戦慄せしめよ : 柳田国男が言いたかったこと
山折哲雄
2014年3月

西洋医がすすめる漢方
新見正則
2010年8月

「便利」は人を不幸にする
佐倉統
2013年5月

同期の人脈研究 : 「ヨコ社会の人間関係」は今?
岸宣仁
2013年3月

魏志倭人伝の謎を解く : 三国志から見る邪馬台国
渡辺義浩
2012年5月

意にかなう人生 : 心と懐を豊かにする16講
加藤広
2013年5月

団地の時代
原武史、重松清
2010年5月

謎とき『失われた時を求めて』
芳川泰久
2015年5月

人間を磨く : 人間関係が好転する「こころの技法」
田坂広志
2016年5月

日本語のミッシング・リンク : 江戸と明治の連続・不連続
今野真二
2014年3月

東大生となった君へ : 真のエリートへの道
田坂広志
2018年4月

精神論ぬきの保守主義
仲正昌樹
2014年5月

炭水化物が人類を滅ぼす : 糖質制限からみた生命の科学
夏井睦
2013年10月

新富裕層の研究 : 日本経済を変える新たな仕組み
加谷珪一
2016年9月

人生を狂わせずに親の「老い」とつき合う : 「介護崩壊」時代に親子の絆を守る
和田秀樹
2012年2月

最強の人生指南書 : 佐藤一斎「言志四録」を読む
齋藤孝
2010年6月

戦前日本の「グローバリズム」 : 一九三〇年代の教訓
井上寿一
2011年5月

主戦か講和か : 帝国陸軍の秘密終戦工作
山本智之
2013年6月

アメリカン・コミュニティ : 国家と個人が交差する場所
渡辺靖
2013年4月

ウイスキー起源への旅
三鍋昌春
2010年4月

ミッドウェー海戦. 第1部 (知略と驕慢)
森史朗
2012年5月

近藤理論に嵌まった日本人へ医者の言い分
村田幸生
2015年2月

斎藤茂吉異形の短歌
品田悦一
2014年2月

生命保険「入って得する人、損する人」
坂本嘉輝
2010年1月