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デザインとテーマの両方で似ている本

死にかた論
佐伯啓思
2021年5月

私たちはなぜ税金を納めるのか : 租税の経済思想史
諸富徹
2013年5月

人間にとって科学とは何か
村上陽一郎
2010年6月

皮膚感覚と人間のこころ
傳田光洋
2013年1月

人間って何ですか?
夢枕獏、池谷裕二、佐藤勝彦
2014年4月

主戦か講和か : 帝国陸軍の秘密終戦工作
山本智之
2013年6月

始末に困る人
藤原正彦
2013年11月

新・幸福論 : 「近現代」の次に来るもの
内山節
2013年12月

左遷論 : 組織の論理、個人の心理
楠木新
2016年2月

発達障害に気づかない大人たち
星野仁彦
2010年2月

「律」に学ぶ生き方の智慧
佐々木閑
2011年4月

あなたは人生に感謝ができますか? : エリクソンの心理学に教えられた「幸せな生き方の道すじ」
佐々木正美
2012年10月

義理と人情 : 長谷川伸と日本人のこころ
山折哲雄
2011年10月

ウェブ文明論
池田純一
2013年5月

ウイスキー起源への旅
三鍋昌春
2010年4月

「考える人」は本を読む
河野通和
2017年4月

炭水化物が人類を滅ぼす : 糖質制限からみた生命の科学
夏井睦
2013年10月

こころの免疫学
藤田紘一郎
2011年8月

人はなぜ存在するのか : この答えがあなたを悩みや不安から解放する
齋藤孝
2012年12月

アメリカン・コミュニティ : 国家と個人が交差する場所
渡辺靖
2013年4月

人工知能はなぜ未来を変えるのか
松尾豊、塩野誠
2016年7月

漱石はどう読まれてきたか
石原千秋
2010年5月

消えたヤルタ密約緊急電 : 情報士官・小野寺信の孤独な戦い
岡部伸
2012年8月

日本語のミッシング・リンク : 江戸と明治の連続・不連続
今野真二
2014年3月

これを語りて日本人を戦慄せしめよ : 柳田国男が言いたかったこと
山折哲雄
2014年3月

それでも僕は前を向く
大橋巨泉
2014年3月

人は、なぜ約束の時間に遅れるのか : 素朴な疑問から考える「行動の原因」
島宗理
2010年8月

斎藤茂吉異形の短歌
品田悦一
2014年2月

地震と噴火は必ず起こる : 大変動列島に住むということ
巽好幸
2012年8月

61人が書き残す政治家橋本龍太郎
2012年5月