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デザインとテーマの両方で似ている本

新・幸福論 : 「近現代」の次に来るもの
内山節
2013年12月

精神論ぬきの保守主義
仲正昌樹
2014年5月

子規は何を葬ったのか : 空白の俳句史百年
今泉恂之介
2011年8月

尊皇攘夷 : 水戸学の四百年
片山杜秀
2021年5月

日本はなぜ開戦に踏み切ったか : 「両論併記」と「非決定」
森山優
2012年6月

団地の時代
原武史、重松清
2010年5月

核時代の想像力
大江健三郎
2007年5月

私の日本古代史. 下 (『古事記』は偽書か-継体朝から律令国家成立まで)
上田正昭
2012年12月

歴史認識とは何か : 日露戦争からアジア太平洋戦争まで
細谷雄一
2015年7月

天皇と葬儀 : 日本人の死生観
井上亮
2013年12月

日本の戦争はいかに始まったか : 連続講義日清日露から対米戦まで
波多野澄雄、戸部良一
2023年5月

アメリカン・コミュニティ : 国家と個人が交差する場所
渡辺靖
2013年4月

日本の歴史問題 : 「帝国」の清算から靖国、慰安婦問題まで
波多野澄雄
2022年12月

物理学の野望 : 「万物の理論」を探し求めて
冨島佑允
2022年4月

精神鑑定はなぜ間違えるのか? : 再考昭和・平成の凶悪犯罪
岩波明
2017年12月

日本語のミッシング・リンク : 江戸と明治の連続・不連続
今野真二
2014年3月

義理と人情 : 長谷川伸と日本人のこころ
山折哲雄
2011年10月

新富裕層の研究 : 日本経済を変える新たな仕組み
加谷珪一
2016年9月

地震と噴火は必ず起こる : 大変動列島に住むということ
巽好幸
2012年8月

ウェブ文明論
池田純一
2013年5月

世界は善に満ちている : トマス・アクィナス哲学講義
山本芳久
2021年1月

検証内閣法制局の近現代史
倉山満
2022年7月

昭和史の本質 : 良心と偽善のあいだ
保阪正康
2020年4月

「代謝」がわかれば身体(からだ)がわかる
大平万里
2017年8月

漱石はどう読まれてきたか
石原千秋
2010年5月

南北朝時代
森茂暁

こころの免疫学
藤田紘一郎
2011年8月

謎とき『ハックルベリー・フィンの冒険』 : ある未解決殺人事件の深層
竹内康浩
2015年1月

消えたヤルタ密約緊急電 : 情報士官・小野寺信の孤独な戦い
岡部伸
2012年8月

戦前日本の「グローバリズム」 : 一九三〇年代の教訓
井上寿一
2011年5月