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デザインとテーマの両方で似ている本

経済学者たちの日米開戦 : 秋丸機関「幻の報告書」の謎を解く
牧野邦昭
2018年5月

日本はなぜ開戦に踏み切ったか : 「両論併記」と「非決定」
森山優
2012年6月

なぜ日本企業は勝てなくなったのか : 個を活かす「分化」の組織論
太田肇
2017年3月

歴史認識とは何か : 日露戦争からアジア太平洋戦争まで
細谷雄一
2015年7月

考える親鸞 : 「私は間違っている」から始まる思想
碧海寿広
2021年10月

主戦か講和か : 帝国陸軍の秘密終戦工作
山本智之
2013年6月

誰も書けなかった日本の経済損失
上念司
2020年1月

未完のファシズム : 「持たざる国」日本の運命
片山杜秀
2012年5月

戦後日本が失ったもの : 風景・人間・国家
東郷和彦
2010年8月

出生前診断の現場から : 専門医が考える「命の選択」
室月淳
2020年2月

私たちはなぜ税金を納めるのか : 租税の経済思想史
諸富徹
2013年5月

日本語の発音はどう変わってきたか : 「てふてふ」から「ちょうちょう」へ、音声史の旅
釘貫亨
2023年2月

野生化するイノベーション : 日本経済「失われた20年」を超える
清水洋
2019年8月

言論統制というビジネス : 新聞社史から消された「戦争」
里見脩
2021年8月

「社会的うつ病」の治し方 : 人間関係をどう見直すか
斎藤環
2011年3月

怪異猟奇ミステリー全史
風間賢二
2022年1月

日本はなぜ、「戦争ができる国」になったのか
矢部宏治
2019年6月

日本の生命科学はなぜ周回遅れとなったのか : 国際的筋肉学者の回想と遺言
杉晴夫
2022年4月

ヒトはなぜ死ぬ運命にあるのか : 生物の死4つの仮説
更科功
2022年5月

なぜ日本だけがこの理不尽な世界で勝者になれるのか
高橋洋一
2017年4月

謎ときサリンジャー : 「自殺」したのは誰なのか
竹内康浩、朴舜起
2021年8月

裸はいつから恥ずかしくなったか : 日本人の羞恥心
中野明
2010年5月

科学嫌いが日本を滅ぼす : 「ネイチャー」「サイエンス」に何を学ぶか
竹内薫
2011年12月

謎ときエドガー・アラン・ポー : 知られざる未解決殺人事件
竹内康浩、朴舜起

「悟り体験」を読む : 大乗仏教で覚醒した人々
大竹晋
2019年11月

死にかた論
佐伯啓思
2021年5月

日本の歴史問題 : 「帝国」の清算から靖国、慰安婦問題まで
波多野澄雄
2022年12月

朝鮮半島の歴史 : 政争と外患の六百年
新城道彦
2023年6月

キリスト教は役に立つか
来住英俊
2017年4月

私の日本古代史. 下 (『古事記』は偽書か-継体朝から律令国家成立まで)
上田正昭
2012年12月