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デザインとテーマの両方で似ている本

政治家はなぜ「粛々」を好むのか : 漢字の擬態語あれこれ
円満字二郎
2011年10月

裸はいつから恥ずかしくなったか : 日本人の羞恥心
中野明
2010年5月

ヒトはなぜ拍手をするのか : 動物行動学から見た人間
小林朋道
2010年12月

子規は何を葬ったのか : 空白の俳句史百年
今泉恂之介
2011年8月

なぜ北朝鮮は孤立するのか : 金正日破局へ向かう「先軍体制」
平井久志
2010年7月

ほんとうの診断学 : 「死因不明社会」を許さない
海堂尊
2012年5月

私たちはなぜ税金を納めるのか : 租税の経済思想史
諸富徹
2013年5月

日本の戦争はいかに始まったか : 連続講義日清日露から対米戦まで
波多野澄雄、戸部良一
2023年5月

天皇はなぜ滅びないのか
長山靖生
2011年9月

統計学が日本を救う : 少子高齢化、貧困、経済成長
西内啓
2016年11月

『帝都復興史』を読む
松葉一清
2012年2月

海外で研究者になる : 就活と仕事事情
増田直紀
2019年6月

西行と清盛 : 時代を拓いた二人
五味文彦
2011年11月

日本人は、なぜ世界一押しが弱いのか?
齋藤孝
2012年6月

銀座と資生堂 : 日本を「モダーン」にした会社
戸矢理衣奈
2012年1月

歴史認識とは何か : 日露戦争からアジア太平洋戦争まで
細谷雄一
2015年7月

3・11から考える「この国のかたち」 : 東北学を再建する
赤坂憲雄
2012年9月

昭和史を陰で動かした男 : 忘れられたアジテーター・五百木飄亭
松本健一
2012年3月

漢字が日本語をほろぼす
田中克彦
2011年5月

経済学に何ができるか : 文明社会の制度的枠組み
猪木武徳
2012年10月

科学的とはどういう意味か
森博嗣
2011年6月

死にかた論
佐伯啓思
2021年5月

日本はなぜ開戦に踏み切ったか : 「両論併記」と「非決定」
森山優
2012年6月

天下無敵のメディア人間 : 喧嘩ジャーナリスト・野依秀市
佐藤卓己
2012年4月

人間にとって科学とは何か
村上陽一郎
2010年6月

日本を寿ぐ : 九つの講演
Keene Donald
2021年5月

海図の世界史 : 「海上の道」が歴史を変えた
宮崎正勝
2012年9月

宇宙を動かす力は何か : 日常から観る物理の話
松浦壮
2015年11月

黒人はなぜ足が速いのか : 「走る遺伝子」の謎
若原正己
2010年6月

新世代日本酒が旨い : いま飲むべき全国の36銘柄
風間りんぺい
2010年1月