Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

科学嫌いが日本を滅ぼす : 「ネイチャー」「サイエンス」に何を学ぶか
竹内薫
2011年12月

昆虫未来学 : 「四億年の知恵」に学ぶ
藤崎憲治
2010年12月

子規は何を葬ったのか : 空白の俳句史百年
今泉恂之介
2011年8月

政治家はなぜ「粛々」を好むのか : 漢字の擬態語あれこれ
円満字二郎
2011年10月

3・11から考える「この国のかたち」 : 東北学を再建する
赤坂憲雄
2012年9月

私たちはなぜ税金を納めるのか : 租税の経済思想史
諸富徹
2013年5月

ふたつの故宮博物院
野嶋剛
2011年6月

銀座と資生堂 : 日本を「モダーン」にした会社
戸矢理衣奈
2012年1月

こころの免疫学
藤田紘一郎
2011年8月

天皇はなぜ滅びないのか
長山靖生
2011年9月

新富裕層の研究 : 日本経済を変える新たな仕組み
加谷珪一
2016年9月

血液型の科学 : かかる病気、かからない病気
藤田紘一郎
2010年2月

なぜ北朝鮮は孤立するのか : 金正日破局へ向かう「先軍体制」
平井久志
2010年7月

戦後日本漢字史
阿辻哲次
2010年11月

『帝都復興史』を読む
松葉一清
2012年2月

第三の精神医学 : 人間学が癒やす身体・魂・霊
浜田秀伯
2021年6月

水危機ほんとうの話
沖大幹
2012年6月

海図の世界史 : 「海上の道」が歴史を変えた
宮崎正勝
2012年9月

西行と清盛 : 時代を拓いた二人
五味文彦
2011年11月

説き語り中国書史
石川九楊
2012年5月

脳をその気にさせる錯覚の心理学 : なぜ、それを好きになるのか?
竹内龍人
2014年3月

行動経済学の処方箋 : 働き方から日常生活の悩みまで
大竹文雄
2022年11月

形態の生命誌 : なぜ生物にカタチがあるのか
長沼毅
2011年7月

天下無敵のメディア人間 : 喧嘩ジャーナリスト・野依秀市
佐藤卓己
2012年4月

資本主義の「終わりの始まり」 : ギリシャ、イタリアで起きていること
藤原章生
2012年11月

誤解学
西成活祐
2014年5月

減量の科学
福田正博

ヒトはなぜ拍手をするのか : 動物行動学から見た人間
小林朋道
2010年12月

新書で大学の教養科目をモノにする政治学
浅羽通明
2011年6月

黒人はなぜ足が速いのか : 「走る遺伝子」の謎
若原正己
2010年6月