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デザインとテーマの両方で似ている本

昭和史を陰で動かした男 : 忘れられたアジテーター・五百木飄亭
松本健一
2012年3月

昆虫未来学 : 「四億年の知恵」に学ぶ
藤崎憲治
2010年12月

政治改革再考 : 変貌を遂げた国家の軌跡
待鳥聡史
2020年5月

戦後日本漢字史
阿辻哲次
2010年11月

団地の時代
原武史、重松清
2010年5月

政治家はなぜ「粛々」を好むのか : 漢字の擬態語あれこれ
円満字二郎
2011年10月

兵隊たちの陸軍史
伊藤桂一
2019年4月

西行と清盛 : 時代を拓いた二人
五味文彦
2011年11月

「空間」から読み解く世界史 : 馬・航海・資本・電子
宮崎正勝
2015年3月

子規は何を葬ったのか : 空白の俳句史百年
今泉恂之介
2011年8月

なぜ北朝鮮は孤立するのか : 金正日破局へ向かう「先軍体制」
平井久志
2010年7月

海図の世界史 : 「海上の道」が歴史を変えた
宮崎正勝
2012年9月

銀座と資生堂 : 日本を「モダーン」にした会社
戸矢理衣奈
2012年1月

歴史としての二十世紀
高坂正堯
2023年11月

黒人はなぜ足が速いのか : 「走る遺伝子」の謎
若原正己
2010年6月

南北朝時代
森茂暁

歴史認識とは何か : 日露戦争からアジア太平洋戦争まで
細谷雄一
2015年7月

「患者様」が医療を壊す
岩田健太郎
2011年1月

天下無敵のメディア人間 : 喧嘩ジャーナリスト・野依秀市
佐藤卓己
2012年4月

天皇はなぜ滅びないのか
長山靖生
2011年9月

一度太るとなぜ痩せにくい? : 食欲と肥満の科学
新谷隆史
2018年7月

EU騒乱 : テロと右傾化の次に来るもの
広岡裕児
2016年3月

生と性が交錯する街新宿二丁目
長谷川晶一
2020年4月

近現代日本史と歴史学 : 書き替えられてきた過去
成田竜一
2012年2月

ミシュラン三つ星と世界戦略
国末憲人
2011年10月

3・11から考える「この国のかたち」 : 東北学を再建する
赤坂憲雄
2012年9月

韓国併合百年と「在日」
金賛汀
2010年5月

新書昭和史 : 短い戦争と長い平和
井上寿一
2025年3月

丸谷才一批評集 第2巻 (源氏そして新古今)
丸谷才一
1996年3月

科学嫌いが日本を滅ぼす : 「ネイチャー」「サイエンス」に何を学ぶか
竹内薫
2011年12月