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デザインとテーマの両方で似ている本

私の日本古代史. 下 (『古事記』は偽書か-継体朝から律令国家成立まで)
上田正昭
2012年12月

政治改革再考 : 変貌を遂げた国家の軌跡
待鳥聡史
2020年5月

時代小説の戦後史 : 柴田錬三郎から隆慶一郎まで
縄田一男
2021年12月

朝鮮半島の歴史 : 政争と外患の六百年
新城道彦
2023年6月

「蒲団」の時代 : 自然主義とは何だったのか
木村洋

団地の時代
原武史、重松清
2010年5月

昭和史の本質 : 良心と偽善のあいだ
保阪正康
2020年4月

核時代の想像力
大江健三郎
2007年5月

漱石と日本の近代 下
石原千秋
2017年5月

贈与の歴史学 : 儀礼と経済のあいだ
桜井英治
2011年11月

考える親鸞 : 「私は間違っている」から始まる思想
碧海寿広
2021年10月

オリエント世界はなぜ崩壊したか : 異形化する「イスラム」と忘れられた「共存」の叡智
宮田律
2016年6月

漱石と日本の近代 上
石原千秋
2017年5月

日本の少子化百年の迷走 : 人口をめぐる「静かなる戦争」
河合雅司
2015年12月

エッダとサガ : 北欧古典への案内
谷口幸男
2017年7月

華族たちの昭和史
保阪正康
2015年1月

地名の謎を解く : 隠された「日本の古層」
伊東ひとみ
2017年7月

なぜ日本企業は勝てなくなったのか : 個を活かす「分化」の組織論
太田肇
2017年3月

暗殺の幕末維新史 : 桜田門外の変から大久保利通暗殺まで
一坂太郎
2020年11月

歴史問題の正解
有馬哲夫
2016年8月

壬申の乱と関ケ原の戦い : なぜ同じ場所で戦われたのか
本郷和人
2018年2月

『帝都復興史』を読む
松葉一清
2012年2月

織田信忠 : 天下人の嫡男
和田裕弘
2019年8月

「悟り体験」を読む : 大乗仏教で覚醒した人々
大竹晋
2019年11月

日本史の論点 : 邪馬台国から象徴天皇制まで
中央公論新社
2018年8月

人工知能はなぜ椅子に座れないのか : 情報化社会における「知」と「生命」
松田雄馬
2018年8月

新富裕層の研究 : 日本経済を変える新たな仕組み
加谷珪一
2016年9月

山崎豊子と〈男〉たち
大沢真幸
2017年5月

日本の歴史問題 : 「帝国」の清算から靖国、慰安婦問題まで
波多野澄雄
2022年12月

戦国日本の軍事革命 : 鉄炮が一変させた戦場と統治
藤田達生
2022年3月