Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

髑髏となってもかまわない
山折哲雄
2012年5月

「空間」から読み解く世界史 : 馬・航海・資本・電子
宮崎正勝
2015年3月

政治家はなぜ「粛々」を好むのか : 漢字の擬態語あれこれ
円満字二郎
2011年10月

3・11から考える「この国のかたち」 : 東北学を再建する
赤坂憲雄
2012年9月

新・幸福論 : 「近現代」の次に来るもの
内山節
2013年12月

子規は何を葬ったのか : 空白の俳句史百年
今泉恂之介
2011年8月

死にかた論
佐伯啓思
2021年5月

黒人はなぜ足が速いのか : 「走る遺伝子」の謎
若原正己
2010年6月

精神鑑定はなぜ間違えるのか? : 再考昭和・平成の凶悪犯罪
岩波明
2017年12月

「患者様」が医療を壊す
岩田健太郎
2011年1月

蕩尽する中世
本郷恵子
2012年1月

ヒトの脳にはクセがある : 動物行動学的人間論
小林朋道
2015年1月

反グローバリズムの克服 : 世界の経済政策に学ぶ
八代尚宏
2014年10月

商店街はなぜ滅びるのか : 社会・政治・経済史から探る再生の道
新雅史
2012年5月

誰が「働き方改革」を邪魔するのか
中村東吾
2017年9月

日本国民であるために : 民主主義を考える四つの問い
互盛央
2016年6月

神を哲学した中世 : ヨーロッパ精神の源流
八木雄二
2012年10月

司馬遼太郎が描かなかった幕末 : 松陰・龍馬・晋作の実像
一坂太郎
2013年9月

これを語りて日本人を戦慄せしめよ : 柳田国男が言いたかったこと
山折哲雄
2014年3月

危機の指導者チャーチル
冨田浩司
2011年9月

人は、なぜ約束の時間に遅れるのか : 素朴な疑問から考える「行動の原因」
島宗理
2010年8月

漢字世界の地平 : 私たちにとって文字とは何か
斎藤希史
2014年5月

働き盛りがなぜ死を選ぶのか : 〈デフレ自殺〉への処方箋
岡田尊司
2011年4月

発達障害はなぜ誤診されるのか
岩波明
2021年2月

シベリア抑留 : 日本人はどんな目に遭ったのか
長勢了治
2015年5月

日本の戦争はいかに始まったか : 連続講義日清日露から対米戦まで
波多野澄雄、戸部良一
2023年5月

恥ずかしながら、詩歌が好きです : 近現代詩を味わい、学ぶ
長山靖生
2019年11月

南極で心臓の音は聞こえるか : 生還の保証なし、南極観測隊
山田恭平
2020年7月

ミッキーはなぜ口笛を吹くのか : アニメーションの表現史
細馬宏通
2013年10月

日本の感性が世界を変える : 言語生態学的文明論
鈴木孝夫
2014年9月