Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

誰も書かなかった老人ホーム
小嶋勝利
2018年3月

皮膚感覚と人間のこころ
傳田光洋
2013年1月

義理と人情 : 長谷川伸と日本人のこころ
山折哲雄
2011年10月

壬申の乱と関ケ原の戦い : なぜ同じ場所で戦われたのか
本郷和人
2018年2月

一度太るとなぜ痩せにくい? : 食欲と肥満の科学
新谷隆史
2018年7月

東大生となった君へ : 真のエリートへの道
田坂広志
2018年4月

指揮者の役割 : ヨーロッパ三大オーケストラ物語
中野雄
2011年9月

政治改革再考 : 変貌を遂げた国家の軌跡
待鳥聡史
2020年5月

絵画で読む『失われた時を求めて』 : カラー版
吉川一義
2022年9月

謎とき『ハックルベリー・フィンの冒険』 : ある未解決殺人事件の深層
竹内康浩
2015年1月

つくられた縄文時代 : 日本文化の原像を探る
山田康弘
2015年11月

夢中になる東大世界史 : 15の良問に学ぶ世界の成り立ち
福村国春
2021年6月

世界は善に満ちている : トマス・アクィナス哲学講義
山本芳久
2021年1月

芥川賞の謎を解く : 全選評完全読破
鵜飼哲夫
2015年6月

万葉びとの奈良
上野誠
2010年3月

異常気象と人類の選択
江守正多
2013年9月

老残/死に近く : 川崎長太郎老境小説集
川崎長太郎
2013年12月

世界史を変えた詐欺師たち
東谷暁
2018年7月

芸人という生きもの
吉川潮
2015年3月

斎藤茂吉異形の短歌
品田悦一
2014年2月

精神論ぬきの保守主義
仲正昌樹
2014年5月

都電跡を歩く : 東京の歴史が見えてくる
小川裕夫
2013年6月

人工知能はなぜ椅子に座れないのか : 情報化社会における「知」と「生命」
松田雄馬
2018年8月

地震と噴火は必ず起こる : 大変動列島に住むということ
巽好幸
2012年8月

主戦か講和か : 帝国陸軍の秘密終戦工作
山本智之
2013年6月

喪失学 : 「ロス後」をどう生きるか?
坂口幸弘
2019年6月

天皇と葬儀 : 日本人の死生観
井上亮
2013年12月

新・幸福論 : 「近現代」の次に来るもの
内山節
2013年12月

ミッドウェー海戦. 第2部 (運命の日)
森史朗
2012年5月

AIに勝てるのは哲学だけだ : 最強の勉強法12+思考法10
小川仁志
2019年1月