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デザインとテーマの両方で似ている本

黄禍論と日本人 : 欧米は何を嘲笑し、恐れたのか
飯倉章
2013年3月

〈辞書屋〉列伝 : 言葉に憑かれた人びと
田沢耕
2014年1月

政友会と民政党 : 戦前の二大政党制に何を学ぶか
井上寿一
2012年11月

夫婦格差社会 : 二極化する結婚のかたち
橘木俊詔、迫田さやか
2013年1月

入門医療政策 : 誰が決めるか、何を目指すのか
真野俊樹
2012年8月

人はなぜ集団になると怠けるのか : 「社会的手抜き」の心理学
釘原直樹
2013年10月

通貨で読み解く世界経済 : ドル、ユーロ、人民元、そして円
小林正宏、中林伸一
2010年7月

源氏物語の結婚 : 平安朝の婚姻制度と恋愛譚
工藤重矩
2012年3月

経済学に何ができるか : 文明社会の制度的枠組み
猪木武徳
2012年10月

人を見抜く、人を口説く、人を活かす : プロ野球スカウトの着眼点
澤宮優
2013年6月

人民元は覇権を握るか : アジア共通通貨の実現性
中条誠一
2013年5月

炭水化物が人類を滅ぼす : 糖質制限からみた生命の科学
夏井睦
2013年10月

入門人間の安全保障 : 恐怖と欠乏からの自由を求めて
長有紀枝
2012年12月

人種とスポーツ : 黒人は本当に「速く」「強い」のか
川島浩平
2012年5月

経済大陸アフリカ : 資源、食糧問題から開発政策まで
平野克己
2013年1月

精神分析の名著 : フロイトから土居健郎まで
立木康介
2012年5月

地図と愉しむ東京歴史散歩 : カラー版 都心の謎篇
竹内正浩
2012年6月

超高齢者医療の現場から : 「終の住処」診療記
後藤文夫
2011年12月

原爆と検閲 : アメリカ人記者たちが見た広島・長崎
繁沢敦子
2010年6月

頭が良くなる文化人類学 : 「人・社会・自分」-人類最大の謎を探検する
斗鬼正一
2014年6月

百人一首の謎を解く
草野隆
2016年1月

それでも僕は前を向く
大橋巨泉
2014年3月

他人の意見を聞かない人
片田珠美
2015年3月

古事記誕生 : 「日本像」の源流を探る
工藤隆
2012年3月

算数トレーニング : 思考を鍛える50問
中山理
2010年7月

人は、なぜ約束の時間に遅れるのか : 素朴な疑問から考える「行動の原因」
島宗理
2010年8月

英文法の魅力 : 日本人の知っておきたい105のコツ
2012年5月

警視庁捜査一課長の「人を見抜く」極意
久保正行
2014年5月

四大公害病 : 水俣病、新潟水俣病、イタイイタイ病、四日市公害
まさのあつこ
2013年10月

ある明治人の記録 : 会津人柴五郎の遺書
石光真人
2017年12月