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デザインとテーマの両方で似ている本

世界の知性が語る「特別な日本」
会田弘継
2021年9月

世界のDXはどこまで進んでいるか
雨宮寛二
2023年7月

なぜ日本の手しごとが世界を変えるのか 経年美化の思想
塚原龍雲

偽善者たちへ
百田尚樹
2019年11月

総理の女
福田和也
2019年4月

中国「見えない侵略」を可視化する
読売新聞社
2021年8月

なぜ豊岡は世界に注目されるのか
中貝宗治
2023年6月

たとえ世界が終わっても : その先の日本を生きる君たちへ
橋本治
2017年2月

昭和史の本質 : 良心と偽善のあいだ
保阪正康
2020年4月

独身偉人伝
長山靖生
2021年10月

国家の怠慢
高橋洋一、原英史
2020年8月

海外で研究者になる : 就活と仕事事情
増田直紀
2019年6月

新冷戦時代の超克 : 「持たざる国」日本の流儀
片山杜秀
2019年2月

大学入試問題で読み解く「超」世界史・日本史
片山杜秀
2016年12月

韓国民主政治の自壊
鈴置高史
2022年6月

世界は素数でできている
小島寛之
2017年8月

歴史の教訓 : 「失敗の本質」と国家戦略
兼原信克
2020年5月

私たちはどんな世界を生きているか
西谷修
2020年10月

日本依存から脱却できない韓国
佐々木和義
2022年1月

「場当たり的」が会社を潰す
北澤孝太郎
2019年3月

信長はなぜ葬られたのか : 世界史の中の本能寺の変
安部竜太郎
2018年7月

日本の歴史問題 : 「帝国」の清算から靖国、慰安婦問題まで
波多野澄雄
2022年12月

心臓によい運動、悪い運動
古川哲史
2020年2月

宗教にはなぜ金が集まるのか
島田裕巳
2022年10月

世界で最初に飢えるのは日本 : 食の安全保障をどう守るか
鈴木宣弘
2022年11月

誰が「道徳」を殺すのか : 徹底検証「特別の教科道徳」
森口朗
2018年9月

医学の勝利が国家を滅ぼす
里見清一
2016年11月

日本の感性が世界を変える : 言語生態学的文明論
鈴木孝夫
2014年9月

日本の常識は、世界の非常識! : これで景気回復、安全保障は取り戻せるのか
高橋洋一
2023年5月

軍事と政治日本の選択 : 歴史と世界の視座から
細谷雄一
2019年8月