Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

心にとって時間とは何か
青山拓央
2019年12月

死ぬ力
鷲田小弥太
2016年2月

戦国誕生 : 中世日本が終焉するとき
渡邊大門
2011年5月

正義とは何か
森村進
2024年1月

英語と日本語のあいだ
菅原克也
2011年1月

たとえ世界が終わっても : その先の日本を生きる君たちへ
橋本治
2017年2月

〈生命〉とは何だろうか : 表現する生物学、思考する芸術
岩崎秀雄
2013年2月

言葉と脳と心 : 失語症とは何か
山鳥重
2011年1月

京都学派
菅原潤
2018年2月

世界の読者に伝えるということ
河野至恩
2014年3月

海外で研究者になる : 就活と仕事事情
増田直紀
2019年6月

世襲格差社会 : 機会は不平等なのか
橘木俊詔、参鍋篤司
2016年5月

ハイデガーの哲学 : 『存在と時間』から後期の思索まで
轟孝夫
2023年6月

問いかけが仕事を創る
野々村健一
2023年11月

世界は素数でできている
小島寛之
2017年8月

人は「死後の世界」をどう考えてきたか
中村圭志
2018年3月

歴史家が見る現代世界
入江昭
2014年4月

「動かない」と人は病む : 生活不活発病とは何か
大川弥生
2013年5月

〈情報〉帝国の興亡 : ソフトパワーの五〇〇年史
玉木俊明
2016年8月

院政 : 天皇と上皇の日本史
本郷恵子
2019年5月

ニュースがわかる世界史
宮崎正勝
2017年12月

美しい日本の私 : その序説
川端康成、エドワード・G・サイデンステッカー

下剋上
黒田基樹
2021年6月

世界が終わってしまったあとの世界で 下
Harkaway Nick、黒原敏行
2014年4月

一生モノの英文法
2012年6月

超解読!はじめてのカント『純粋理性批判』
竹田青嗣
2011年4月

生きることは頼ること : 「自己責任」から「弱い責任」へ
戸谷洋志
2024年8月

シンプルな英語
2021年9月

世界が終わってしまったあとの世界で 上
Harkaway Nick、黒原敏行
2014年4月

「認められたい」の正体 : 承認不安の時代
山竹伸二
2011年3月