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デザインとテーマの両方で似ている本

宇宙に「終わり」はあるのか : 最新宇宙論が描く、誕生から「10の100乗年」後まで
吉田伸夫
2017年2月

分子レベルで見た触媒の働き : 反応はなぜ速く進むのか
松本吉泰
2015年6月

結晶とはなにか : 自然が作る対称性の不思議
平山令明
2012年4月

はじめての量子化学 : 量子力学が解き明かす化学の仕組み
平山令明
2019年3月

よくわかるバイオインフォマティクス入門
藤博幸
2018年11月

言語はこうして生まれる : 「即興する脳」とジェスチャーゲーム
Christiansen MortenH.、Chater Nick、塩原通緒
2022年11月

Google Chrome完全活用術 : スマホ⇔PCで連携・共有できる爆速Webブラウザー
2012年5月

最小にして人類最大の宿敵病原体の世界 : 歴史をも動かすミクロの攻防
旦部幸博、北川善紀
2022年8月

宇宙は「もつれ」でできている : 「量子論最大の難問」はどう解き明かされたか
Gilder Louisa、山田克哉、窪田恭子
2025年12月

電子を知れば科学がわかる : 物質・量子・生命を司る小さな粒子
江馬一弘
2025年6月

給食経営管理論
神田知子、桑波田雅士、塚原丘美
2026年5月

公衆栄養学実習
金田雅代、郡俊之、酒井徹、中坊幸弘、山本茂
2011年10月

科学者はなぜ神を信じるのか : コペルニクスからホーキングまで
三田一郎
2018年6月

食品衛生学 : 食べ物と健康
増田邦義、植木幸英、野村秀一、中坊幸弘、山本茂
2011年9月

宇宙の始まりに何が起きたのか : ビッグバンの残光「宇宙マイクロ波背景放射」
杉山直
2020年6月

公衆栄養学概論
友竹浩之、郡俊之、木戸康博、宮本賢一
2016年6月

カラー図解分子レベルで見た薬の働き : なぜ効くのか?どのように病気を治すのか?
平山令明
2020年2月

数学にとって証明とはなにか : ピタゴラスの定理からイプシロン・デルタ論法まで
瀬山士郎
2019年8月

たんぱく質入門 : どう作られ、どうはたらくのか
武村政春
2011年6月

生物を分けると世界が分かる : 分類すると見えてくる、生物進化と地球の変遷
岡西政典
2022年7月

宇宙の終わりに何が起こるのか : 最新理論が予言する「5つの終末シナリオ」
Mack Katie、吉田三知世
2022年11月

給食経営管理論
幸林友男、曽川美佐子、神田知子、木戸康博、宮本賢一
2019年3月

宇宙になぜ、生命(いのち)があるのか : 宇宙論で読み解く「生命」の起源と存在
戸谷友則
2023年7月

みどりいせき
大田ステファニー歓人

公衆栄養学概論
友竹浩之、郡俊之、木戸康博、宮本賢一
2020年3月

基礎栄養学
木戸康博、桑波田雅士、原田永勝、宮本賢一
2020年3月

食品学各論
渡邊浩幸、竹内弘幸、古場一哲、重村泰毅、桑波田雅士、塚原丘美
2026年3月

図解雑学料理の科学 : おいしさの秘密
落合敏、佐藤雅美
2003年11月

基礎生物学
岸本妙子、木戸康博、中坊幸弘、山本茂
2011年2月

体の中の異物「毒」の科学 : ふつうの食べものに含まれる危ない物質
小城勝相
2016年12月