Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

日常世界を哲学する : 存在論からのアプローチ
倉田剛
2019年8月

芸術的創造は脳のどこから産まれるか?
大黒達也
2020年3月

南極で心臓の音は聞こえるか : 生還の保証なし、南極観測隊
山田恭平
2020年7月

一度太るとなぜ痩せにくい? : 食欲と肥満の科学
新谷隆史
2018年7月

面白いことは上司に黙ってやれ : 日本発の新ビジネスを生み出すには?
春日知昭
2020年8月

恥ずかしながら、詩歌が好きです : 近現代詩を味わい、学ぶ
長山靖生
2019年11月

武器としての人口減社会 : 国際比較統計でわかる日本の強さ
村上由美子pub.2016
2016年8月

暴走トランプと独裁の習近平に、どう立ち向かうか?
細川昌彦
2018年11月

新型コロナから見えた日本の弱点 : 国防としての感染症
村中璃子
2020年8月

患者よ、医者から逃げろ : その手術、本当に必要ですか?
夏井睦
2019年10月

100万円で家を買い、週3日働く
三浦展
2018年10月

毎日同じ服を着るのがおしゃれな時代 : 今を読み解くキーワード集
三浦展
2016年10月

教育という病 : 子どもと先生を苦しめる「教育リスク」
内田良
2015年6月

ルポ不法移民とトランプの闘い : 1100万人が潜む見えないアメリカ
田原徳容
2018年10月

「自分らしく生きて死ぬ」ことがなぜ、難しいのか : 行き詰まる「地域包括ケアシステム」の未来
野村晋
2020年3月

日本の少子化対策はなぜ失敗したのか? : 結婚・出産が回避される本当の原因
山田昌弘
2020年5月

東大生となった君へ : 真のエリートへの道
田坂広志
2018年4月

0円で会社を買って、死ぬまで年収1000万円 : 個人でできる「事業買収」入門
奥村聡
2019年4月

がん検診は、線虫のしごと : 精度は9割「生物診断」が命を救う
広津崇亮
2019年8月

日本経済を「見通す」力 : 東大名物教授の熱血セミナー
伊藤元重
2015年6月

あなたのメールは、なぜ相手を怒らせるのか? : 仕事ができる人の文章術
中川路亜紀
2019年10月

「ことば」の平成論 : 天皇、広告、ITをめぐる私社会学
鈴木洋仁
2019年6月

外交官が読み解くトランプ以後
高岡望
2017年5月

アイロニーはなぜ伝わるのか?
木原善彦
2020年1月

喪失学 : 「ロス後」をどう生きるか?
坂口幸弘
2019年6月

就活のコノヤロー : ネット就活の限界。その先は?
石渡嶺司
2013年12月

「がん」では死なない「がん患者」 : 栄養障害が寿命を縮める
東口高志
2016年5月

先端技術が応える!中高年の目の悩み
横井則彦
2011年12月

炭水化物が人類を滅ぼす : 糖質制限からみた生命の科学
夏井睦
2013年10月

受験うつ : どう克服し、合格をつかむか
吉田たかよし
2015年12月