Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

糖尿病の真実 : なぜ患者は増え続けるのか
水野雅登
2021年6月

患者の心がけ : 早く治る人は何が違う?
酒向正春
2018年2月

人生後半の幸福論 : 50のチェックリストで自分を見直す
齋藤孝
2018年6月

なぜ、あの人の話に耳を傾けてしまうのか? : 「公的言語」トレーニング
東照二
2014年5月

労働者階級の反乱 : 地べたから見た英国EU離脱
Brady Mikako
2017年10月

図解宇宙のかたち : 「大規模構造」を読む
松原隆彦
2018年10月

誤解だらけの人工知能 : ディープラーニングの限界と可能性
田中潤、松本健太郎
2018年2月

韓流スターと兵役 : あの人は軍隊でどう生きるのか
康煕奉
2016年1月

芸術的創造は脳のどこから産まれるか?
大黒達也
2020年3月

掃除と経営 : 歴史と理論から「効用」を読み解く
大森信
2016年5月

毎日同じ服を着るのがおしゃれな時代 : 今を読み解くキーワード集
三浦展
2016年10月

一度太るとなぜ痩せにくい? : 食欲と肥満の科学
新谷隆史
2018年7月

結婚と家族のこれから : 共働き社会の限界
筒井淳也
2016年6月

「女性活躍」に翻弄される人びと
奥田祥子
2018年3月

恥ずかしながら、詩歌が好きです : 近現代詩を味わい、学ぶ
長山靖生
2019年11月

人は、なぜ約束の時間に遅れるのか : 素朴な疑問から考える「行動の原因」
島宗理
2010年8月

「倫理の問題」とは何か : メタ倫理学から考える
佐藤岳詩
2021年4月

勝率2割の仕事論 : ヒットは「臆病」から生まれる
岡康道
2016年6月

おどろきの心理学 : 人生を成功に導く「無意識を整える」技術
妹尾武治
2016年2月

日常世界を哲学する : 存在論からのアプローチ
倉田剛
2019年8月

勤勉は美徳か? : 幸福に働き、生きるヒント
大内伸哉
2016年3月

風俗嬢の見えない孤立
角間惇一郎
2017年4月

「自分らしく生きて死ぬ」ことがなぜ、難しいのか : 行き詰まる「地域包括ケアシステム」の未来
野村晋
2020年3月

誤解だらけの日本美術 : デジタル復元が解き明かす「わびさび」
小林泰三
2015年9月

「ことば」の平成論 : 天皇、広告、ITをめぐる私社会学
鈴木洋仁
2019年6月

大量廃棄社会 : アパレルとコンビニの不都合な真実
仲村和代、藤田さつき
2019年4月

恋愛制度、束縛の2500年史 : 古代ギリシャ・ローマから現代日本まで
鈴木隆美
2018年12月

腸と森の「土」を育てる : 微生物が健康にする人と環境
桐村里紗
2021年8月

患者よ、医者から逃げろ : その手術、本当に必要ですか?
夏井睦
2019年10月

「お金」って、何だろう? : 僕らはいつまで「円」を使い続けるのか?
山形浩生、岡田斗司夫FREEex
2014年11月