Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

「日本で最も人材を育成する会社」のテキスト
酒井穣
2010年1月

頭が良くなる文化人類学 : 「人・社会・自分」-人類最大の謎を探検する
斗鬼正一
2014年6月

日本語の宿命 : なぜ日本人は社会科学を理解できないのか
薬師院仁志
2012年12月

日本人だけが知らない日本人のうわさ : 笑える・あきれる・腹がたつ
石井光太
2010年2月

日本人はこれから何を買うのか? : 「超おひとりさま社会」の消費と行動
三浦展
2013年4月

歴史から考える日本の危機管理は、ここが甘い : 「まさか」というシナリオ
上念司
2012年11月

プロ野球の職人たち
二宮清純
2012年4月

日本の難題をかたづけよう : 経済、政治、教育、社会保障、エネルギー
安田洋祐、菅原琢、井出草平、荻上チキ、シノドス
2012年7月

「つながり」を突き止めろ : 入門!ネットワーク・サイエンス
安田雪
2010年10月

この甲斐性なし!と言われるとツライ : 日本語は悪態・罵倒語が面白い
長野伸江
2012年8月

自己家畜化する日本人
池田清彦
2023年10月

日本語は「空気」が決める : 社会言語学入門
石黒圭
2013年5月

東京は郊外から消えていく! : 首都圏高齢化・未婚化・空き家地図
三浦展
2012年8月

日常世界を哲学する : 存在論からのアプローチ
倉田剛
2019年8月

世界は宗教で動いてる
橋爪大三郎
2013年6月

「戦地」に生きる人々
日本ビジュアルジャーナリスト協会
2010年9月

自由をつくる自在に生きる
森博嗣
2009年11月

「意識の量」を増やせ!
齋藤孝
2011年6月

「ゼロリスク社会」の罠 : 「怖い」が判断を狂わせる
佐藤健太郎
2012年9月

ふしぎなふしぎな子どもの物語 : なぜ成長を描かなくなったのか?
ひこ田中
2011年8月

自ら歴史を貶める日本人
西尾幹二、福地惇、柏原竜一、福井雄三
2021年9月

個人情報ダダ漏れです!
岡嶋裕史
2013年9月

空港の大問題がよくわかる
上村敏之、平井小百合
2010年3月

顔を考える : 生命形態学からアートまで
大塚信一
2013年10月

ルネサンス歴史と芸術の物語
池上英洋
2012年6月

鉄道旅行週末だけでこんなに行ける!
所澤秀樹
2013年7月

現場力の教科書
遠藤功
2012年9月

考える日本史
本郷和人
2018年11月

腸はぜったい冷やすな!
松生恒夫
2012年12月

西洋音楽論 : クラシックに狂気を聴け
森本恭正
2011年12月