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デザインとテーマの両方で似ている本

絶望しそうになったら道元を読め! : 『正法眼蔵』の「現成公案」だけを熟読する
山田史生
2012年2月

歴史から考える日本の危機管理は、ここが甘い : 「まさか」というシナリオ
上念司
2012年11月

日本の難題をかたづけよう : 経済、政治、教育、社会保障、エネルギー
安田洋祐、菅原琢、井出草平、荻上チキ、シノドス
2012年7月

日本の大問題が面白いほど解ける本 : シンプル・ロジカルに考える
高橋洋一
2010年5月

宇宙に外側はあるか
松原隆彦
2012年2月

日本語の宿命 : なぜ日本人は社会科学を理解できないのか
薬師院仁志
2012年12月

離婚で壊れる子どもたち : 心理臨床家からの警告
棚瀬一代
2010年2月

プロ野球は「背番号」で見よ!
小野俊哉
2013年6月

官邸から見た原発事故の真実 : これから始まる真の危機
田坂広志
2012年1月

「日本で最も人材を育成する会社」のテキスト
酒井穣
2010年1月

日本人だけが知らない日本人のうわさ : 笑える・あきれる・腹がたつ
石井光太
2010年2月

日本企業はなぜ「強み」を捨てるのか : 増補改訂版『日本〝式〟経営の逆襲』
岩尾俊兵
2023年10月

商店街はなぜ滅びるのか : 社会・政治・経済史から探る再生の道
新雅史
2012年5月

希望難民ご一行様 : ピースボートと「承認の共同体」幻想
古市憲寿
2010年8月

はじめての「禅問答」 : 自分を打ち破るために読め!
山田史生
2013年2月

世界は宗教で動いてる
橋爪大三郎
2013年6月

毒母は連鎖する : 子どもを「所有物扱い」する母親たち
旦木瑞穂
2023年12月

空港の大問題がよくわかる
上村敏之、平井小百合
2010年3月

死体は今日も泣いている : 日本の「死因」はウソだらけ
岩瀬博太郎
2014年12月

日本人はなぜ臭いと言われるのか : 体臭と口臭の科学
桐村里紗
2018年6月

灘校 : なぜ「日本一」であり続けるのか
橘木俊詔
2010年2月

上野先生、勝手に死なれちゃ困ります : 僕らの介護不安に答えてください
上野千鶴子、古市憲寿
2011年10月

新たな「日本のかたち」 : 脱中央依存と道州制
佐々木信夫
2013年3月

元素周期表で世界はすべて読み解ける : 宇宙、地球、人体の成り立ち
吉田たかよし
2012年10月

精神医療に葬られた人びと : 潜入ルポ社会的入院
織田淳太郎
2011年7月

世界は「ゆらぎ」でできている : 宇宙、素粒子、人体の本質
吉田たかよし
2013年5月

公務員試験のカラクリ
大原瞠
2011年8月

最高裁の違憲判決 : 「伝家の宝刀」をなぜ抜かないのか
山田隆司
2012年2月

IFRSの会計 : 「国際会計基準」の潮流を読む
深見浩一郎
2012年1月

風評被害 : そのメカニズムを考える
関谷直也
2011年5月