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デザインとテーマの両方で似ている本

歴史から考える日本の危機管理は、ここが甘い : 「まさか」というシナリオ
上念司
2012年11月

官邸から見た原発事故の真実 : これから始まる真の危機
田坂広志
2012年1月

最高裁の違憲判決 : 「伝家の宝刀」をなぜ抜かないのか
山田隆司
2012年2月

日本の難題をかたづけよう : 経済、政治、教育、社会保障、エネルギー
安田洋祐、菅原琢、井出草平、荻上チキ、シノドス
2012年7月

官僚を国民のために働かせる法
古賀茂明
2011年11月

この甲斐性なし!と言われるとツライ : 日本語は悪態・罵倒語が面白い
長野伸江
2012年8月

「生きづらい日本人」を捨てる
下川裕治
2012年12月

日本語は「空気」が決める : 社会言語学入門
石黒圭
2013年5月

西洋音楽論 : クラシックに狂気を聴け
森本恭正
2011年12月

落語評論はなぜ役に立たないのか
広瀬和生
2011年3月

アゴを引けば身体(からだ)が変わる : 腰痛・肩こり・頭痛が消える大人の体育
伊藤和磨
2013年5月

「意識の量」を増やせ!
齋藤孝
2011年6月

「ゼロリスク社会」の罠 : 「怖い」が判断を狂わせる
佐藤健太郎
2012年9月

日本の分断 : 切り離される非大卒若者たち
吉川徹
2018年4月

下流社会 第3章 (オヤジ系女子の時代)
三浦展
2011年12月

日本の聖なる石を訪ねて : 知られざるパワー・ストーン300カ所
須田郡司
2011年10月

近頃の若者はなぜダメなのか : 携帯世代と「新村社会」
原田曜平
2010年1月

新書で名著をモノにする平家物語
長山靖生
2011年12月

現場力の教科書
遠藤功
2012年9月

日本人はこれから何を買うのか? : 「超おひとりさま社会」の消費と行動
三浦展
2013年4月

創られた「日本の心」神話 : 「演歌」をめぐる戦後大衆音楽史
輪島裕介
2010年10月

人生で大切なことはラーメン二郎に学んだ
村上純
2013年9月

人は、なぜ約束の時間に遅れるのか : 素朴な疑問から考える「行動の原因」
島宗理
2010年8月

日本企業はなぜ「強み」を捨てるのか : 増補改訂版『日本〝式〟経営の逆襲』
岩尾俊兵
2023年10月

日本の1/2革命
池上彰、佐藤賢一
2011年6月

商店街はなぜ滅びるのか : 社会・政治・経済史から探る再生の道
新雅史
2012年5月

日本人はなぜ臭いと言われるのか : 体臭と口臭の科学
桐村里紗
2018年6月

灘校 : なぜ「日本一」であり続けるのか
橘木俊詔
2010年2月

プロ野球の職人たち
二宮清純
2012年4月

アメリカ型ポピュリズムの恐怖 : 「トヨタたたき」はなぜ起きたか
齋藤淳
2012年12月