Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

遺族外来 : 大切な人を失っても
大西秀樹
2017年6月

言葉でたたかう技術 : 日本的美質と雄弁力
加藤恭子
2010年12月

意識は実在しない : 心・知覚・自由
河野哲也
2011年7月

自転車が街を変える
秋山岳志
2012年12月

自由意志の向こう側 : 決定論をめぐる哲学史
木島泰三
2020年11月

会社を支配するのは誰か : 日本の企業統治
吉村典久
2012年10月

「物語消費論」集成 1989-2021
大塚英志

社会が漂白され尽くす前に : 開沼博対談集
開沼博
2017年8月

養老孟司の大言論 1 (希望とは自分が変わること)
養老孟司
2011年2月

響く言葉 : エンタテインメント業界を目指す若者たちへ
東京工科大学
2017年12月

哲学で抵抗する
高桑和巳
2022年1月

自衛隊の闇 : 護衛艦「たちかぜ」いじめ自殺事件の真実を追って
大島千佳、日本テレビ放送網株式会社(2012年)
2016年4月

世界が決壊するまえに言葉を紡ぐ : 中島岳志対談集
中島岳志、星野智幸、大澤信亮
2011年12月

自然を捉えなおす : 競争とつながりの生態学
江崎保男
2012年12月

拡大自殺 : 大量殺人・自爆テロ・無理心中
片田珠美
2017年8月

精神分析と自閉症 : フロイトからヴィトゲンシュタインへ
竹中均
2012年9月

昭和のドラマトゥルギー : 戦後期昭和の時代精神
許光俊
2012年11月

この言葉を忘れない : 3.11語りつぎたい勇気と感動のつぶやき
2011年4月

デビュー小説論 : 新時代を創った作家たち
清水良典
2016年2月

意味・真理・存在 : 分析哲学入門 中級編
八木沢敬
2013年2月

転がるように 地を這うように
木内昇
2025年11月

「労動」の哲学 : 人を労働させる権力について
濱本真男
2011年5月

日本人が知らない最先端の「世界史」
福井義高
2020年8月

「三国志」の政治と思想 : 史実の英雄たち
渡辺義浩
2012年6月

医者が考える「見事」な最期の迎え方
保坂隆
2014年1月

稲川怪談 : 昭和・平成傑作選
稲川淳二
2024年8月

連れ連れに文学を語る : 古井由吉対談集成
古井由吉
2022年2月

悲しみとともにどう生きるか
入江杏、柳田邦男、若松英輔、星野智幸、東畑開人
2020年11月

未来を変えるには = You can change the future : 東大起業家講座に学ぶ新しい働き方
東京大学工学部
2023年3月

未来をつくる言葉 : わかりあえなさをつなぐために
Chen Dominick
2020年1月