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デザインとテーマの両方で似ている本

「三国志」の政治と思想 : 史実の英雄たち
渡辺義浩
2012年6月

社会が漂白され尽くす前に : 開沼博対談集
開沼博
2017年8月

会社を支配するのは誰か : 日本の企業統治
吉村典久
2012年10月

自衛隊の闇 : 護衛艦「たちかぜ」いじめ自殺事件の真実を追って
大島千佳、日本テレビ放送網株式会社(2012年)
2016年4月

意識は実在しない : 心・知覚・自由
河野哲也
2011年7月

精神分析と自閉症 : フロイトからヴィトゲンシュタインへ
竹中均
2012年9月

南極で心臓の音は聞こえるか : 生還の保証なし、南極観測隊
山田恭平
2020年7月

池波正太郎「自前」の思想
佐高信、田中優子
2012年5月

子供の哲学 : 産まれるものとしての身体
檜垣立哉
2012年11月

雇用破壊 : 三本の毒矢は放たれた
森永卓郎
2016年3月

歴史のなかの日本政治 1
北岡伸一、松田宏一郎、五百旗頭薫
2014年4月

昭和のドラマトゥルギー : 戦後期昭和の時代精神
許光俊
2012年11月

自動車を変えた言葉 : クルマとともに疾走する徳大寺有恒半生の記録
徳大寺有恒、沼田亨
2014年6月

自己分析論
高橋昌一郎
2020年3月

真田信繁 : 幸村と呼ばれた男の真実
平山優
2015年10月

意識の低い自炊のすすめ : 巣ごもり時代の命と家計を守るために
中川淳一郎
2020年7月

官邸から見た原発事故の真実 : これから始まる真の危機
田坂広志
2012年1月

弁証法とイロニー : 戦前の日本哲学
菅原潤
2013年5月

古代ギリシアの精神
田島正樹
2013年5月

西洋哲学史 4 (「哲学の現代」への回り道)
神崎繁、熊野純彦、鈴木泉
2012年4月

西洋哲学史 3 (「ポスト・モダン」のまえに)
神崎繁、熊野純彦、鈴木泉
2012年6月

自在 : 千田一路句集
千田一路
2013年3月

自民党失敗の本質
石破茂、村上誠一郎、内田樹、御厨貴
2021年10月

毎日同じ服を着るのがおしゃれな時代 : 今を読み解くキーワード集
三浦展
2016年10月

「孤独」という生き方 : 「ありのままの自分」でいることのできる、自分だけの居場所を求めて
織田淳太郎
2021年8月

イスラムと近代化 : 共和国トルコの苦闘
新井政美
2013年1月

国家とインターネット
和田伸一郎
2013年4月

近代日本のナショナリズム
大沢真幸
2011年6月

自発的対米従属 : 知られざる「ワシントン拡声器」
猿田佐世
2017年3月

以下、無用のことながら
司馬遼太郎
2001年3月