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自由意志の向こう側 : 決定論をめぐる哲学史
木島泰三
2020年11月

戦前昭和の国家構想
井上寿一
2012年5月

中世武士団偽りの血脈 : 名字と系図に秘められた企て
桃崎有一郎
2025年6月

感情の政治学
吉田徹
2014年8月

安倍晋三と岸信介と公明党の罪
佐高信
2016年1月

ドイツ観念論 : カント・フィヒテ・シェリング・ヘーゲル
村岡晋一
2012年8月

真説その後の三国志
坂口和澄
2012年6月

歴史のなかの日本政治 2
北岡伸一、大澤博明、畑野勇
2013年12月

意識は実在しない : 心・知覚・自由
河野哲也
2011年7月

国家の危機と首相の決断
塩田潮
2012年7月

国民国家のリアリズム
三浦瑠麗、猪瀬直樹
2017年9月

劉備と諸葛亮 : カネ勘定の『三国志』
柿沼陽平
2018年5月

恋愛の授業 : 恋は傷つく絶好のチャンス。めざせ10連敗!
丘沢静也
2023年5月

三国志激戦録
三好徹
2011年7月

おもろ語辞書 : 沖縄の古辞書混効験集
外間守善
2011年11月

三国志 : 演義から正史、そして史実へ
渡辺義浩
2011年3月

明日はわが身 : 若年性認知症の夫と生きる
南田佐智恵
2014年11月

国民国家と戦争 : 挫折の日本近代史
加藤聖文
2017年11月

日本政治の崩壊 : 第三の敗戦をどう乗り越えるか
北岡伸一
2012年4月

経営者 : 日本経済生き残りをかけた闘い
永野健二
2018年5月

安倍官邸と新聞 : 「二極化する報道」の危機
徳山喜雄
2014年8月

「平穏死」のすすめ : 口から食べられなくなったらどうしますか
石飛幸三
2013年2月

三国志激戦録
三好徹
2013年2月

西洋哲学史 1 (「ある」の衝撃からはじまる)
神崎繁、熊野純彦、鈴木泉
2011年10月

情報と国家 : 憲政史上最長の政権を支えたインテリジェンスの原点
北村滋
2021年9月

「最悪」の核施設六ケ所再処理工場
小出裕章、渡辺満久、明石昇二郎
2012年8月

「原発」国民投票
今井一
2011年8月

自立型人間へのすすめ : 能力主義時代を生きる
中島弘明
2012年9月

「木の時代」は甦る : 未来への道標
日本木材学会
2015年3月

百代の過客 : 日記にみる日本人. 続
Keene Donald、金関寿夫
2012年4月