Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

謎とき『悪霊』
亀山郁夫
2012年8月

髑髏となってもかまわない
山折哲雄
2012年5月

生命と偶有性
茂木健一郎
2015年5月

西行と清盛 : 時代を拓いた二人
五味文彦
2011年11月

石油と日本 : 苦難と挫折の資源外交史
中嶋猪久生
2015年5月

芸人という生きもの
吉川潮
2015年3月

漢字世界の地平 : 私たちにとって文字とは何か
斎藤希史
2014年5月

銀座と資生堂 : 日本を「モダーン」にした会社
戸矢理衣奈
2012年1月

EU騒乱 : テロと右傾化の次に来るもの
広岡裕児
2016年3月

謎とき『失われた時を求めて』
芳川泰久
2015年5月

日本の感性が世界を変える : 言語生態学的文明論
鈴木孝夫
2014年9月

ちゃぶ台返しの歌舞伎入門
矢内賢二
2017年6月

成瀬巳喜男映画の面影
川本三郎
2014年12月

利他学
小田亮
2011年5月

天才と発達障害 : 映像思考のガウディと相貌失認のルイス・キャロル
岡南
2010年10月

「スイス諜報網」の日米終戦工作 : ポツダム宣言はなぜ受けいれられたか
有馬哲夫
2015年6月

文学のレッスン
丸谷才一、湯川豊
2017年4月

武蔵と柳生新陰流
赤羽根竜夫、赤羽根大介
2012年5月

人類と病 : 国際政治から見る感染症と健康格差
詫摩佳代
2020年4月

一度太るとなぜ痩せにくい? : 食欲と肥満の科学
新谷隆史
2018年7月

ヒトの脳にはクセがある : 動物行動学的人間論
小林朋道
2015年1月

日本国民であるために : 民主主義を考える四つの問い
互盛央
2016年6月

関西と関東
宮本又次
2014年4月

歴史というもの
井上靖
2021年10月

義理と人情 : 長谷川伸と日本人のこころ
山折哲雄
2011年10月

奇妙なアメリカ : 神と正義のミュージアム
矢口祐人
2014年6月

「孤独」という生き方 : 「ありのままの自分」でいることのできる、自分だけの居場所を求めて
織田淳太郎
2021年8月

「患者様」が医療を壊す
岩田健太郎
2011年1月

浅利慶太 劇団四季を率いた男の栄光と修羅
菅孝行

日本列島回復論 : この国で生き続けるために
井上岳一
2019年10月