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デザインとテーマの両方で似ている本

原子力の哲学
戸谷洋志
2020年12月

誰も書けなかった日本の経済損失
上念司
2020年1月

世界の凋落を見つめて : クロニクル2011-2020
四方田犬彦
2021年5月

音楽が聴けなくなる日
宮台真司、永田夏来、かがりはるき
2020年5月

皇室はなぜ世界で尊敬されるのか
西川恵
2019年5月

なぜ日本だけがこの理不尽な世界で勝者になれるのか
高橋洋一
2017年4月

日本の製造業よ、強くなれ : その応援歌としての提言
鈴木徳太郎
2015年8月

日本の戦争はいかに始まったか : 連続講義日清日露から対米戦まで
波多野澄雄、戸部良一
2023年5月

戦国の女城主 : 井伊直虎と散った姫たち
高橋伸幸
2016年11月

代表制民主主義はなぜ失敗したのか
藤井達夫
2021年11月

官製相場の暴落が始まる = Governments' Market Manipulation : 相場操縦しか脳がない米、欧、日経済
副島隆彦
2014年11月

哲学入門 = AN INTRODUCTION TO PHILOSOPHY : 淡野安太郎『哲学思想史』をテキストとして
佐藤優
2022年8月

世界の裏側がわかる宗教集中講座 : ユダヤ教、キリスト教、イスラム教、仏教、神道、儒教
井沢元彦
2017年2月

日本の農業を破壊したのは誰か : 「農業立国」に舵を切れ
山下一仁
2013年9月

なぜ日本の手しごとが世界を変えるのか 経年美化の思想
塚原龍雲

日本の隠れた優秀校 : エリート校にもない最先端教育を考える
藤原智美
2017年5月

日本の歴史問題 : 「帝国」の清算から靖国、慰安婦問題まで
波多野澄雄
2022年12月

この国が戦争に導かれる時 : 超訳小説・日米戦争
佐藤優
2015年7月

日本の死角
講談社
2023年5月

炎の色
Lemaitre Pierre、平岡敦
2018年11月

経理から見た日本陸軍
本間正人
2021年5月

世界の知性が語る「特別な日本」
会田弘継
2021年9月

平成から大化まで全元号解説
河野浩一
2019年3月

男性の性暴力被害
宮﨑浩一、西岡真由美
2023年10月

なぜ日本だけが成長できないのか
森永卓郎
2018年12月

「中国の終わり」にいよいよ備え始めた世界
宮崎正弘
2015年10月

中韓を滅ぼす儒教の呪縛
井沢元彦
2017年9月

中国の「反日」で日本はよくなる
宮崎正弘
2013年3月

人を呑む家 : 本格推理小説集
鮎川哲也
2023年7月

日本の生命科学はなぜ周回遅れとなったのか : 国際的筋肉学者の回想と遺言
杉晴夫
2022年4月