Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

北朝鮮とイラン
福原裕二、吉村慎太郎
2022年8月

国家と記録 : 政府はなぜ公文書を隠すのか?
瀬畑源
2019年10月

陸戦隊と暁部隊 ヒロシマの秘史を追う
佐田尾信作

復興と文化 : 常態化する災後社会のなかで
聖教新聞「復興と文化」取材班

永遠の映画大国イタリア名画120年史
古賀太
2023年2月

名著でひらく男性学 <男>のこれからを考える
杉田俊介、西井開、天野諭、川口遼

小山田圭吾の「いじめ」はいかにつくられたか : 現代の災い「インフォデミック」を考える
片岡大右
2023年2月

俳句と暮らす
小川軽舟
2016年12月

死刑と正義
森炎
2012年11月

財務省と政治 : 「最強官庁」の虚像と実像
清水真人
2015年9月

男性の性暴力被害
宮﨑浩一、西岡真由美
2023年10月

未来倫理
戸谷洋志
2023年1月

アメリカのいちばん長い戦争
生井英考

死と生
佐伯啓思
2018年7月

第一次世界大戦と日本
井上寿一
2014年6月

働くということ 「能力主義」を超えて
勅使川原真衣

誘拐された西欧、あるいは中欧の悲劇
ミラン・クンデラ、阿部賢一

ヌーヴェル・ヴァーグ 世界の映画を変えた革命
古賀太

毒親と絶縁する
古谷ツネヒラ
2020年10月

変わる家族と介護
春日キスヨ
2010年12月

異常とは何か
小俣和一郎
2010年4月

文春砲 : スクープはいかにして生まれるのか?
文芸春秋
2017年3月

差別は思いやりでは解決しない : ジェンダーやLGBTQから考える
神谷悠一
2022年8月

妊娠・出産をめぐるスピリチュアリティ
橋迫瑞穂
2021年8月

国家と秘密 : 隠される公文書
久保亨、瀬畑源
2014年10月

デザインの誤解 : いま求められている「定番」をつくる仕組み
水野学、中川淳、鈴木啓太
2016年2月

情報と国家 : 憲政史上最長の政権を支えたインテリジェンスの原点
北村滋
2021年9月

西行と清盛 : 時代を拓いた二人
五味文彦
2011年11月

カジノ列島ニッポン
高野真吾

はじめての動物倫理学
田上孝一
2021年3月