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デザインとテーマの両方で似ている本

万葉集で解く古代史の真相
小林恵子
2016年10月

刑務所改革 : 社会的コストの視点から
澤登文治
2015年3月

信長公記 : 戦国覇者の一級史料
和田裕弘
2018年8月

終戦詔書と日本政治 : 義命と時運の相克
老川祥一
2015年4月

国民国家と戦争 : 挫折の日本近代史
加藤聖文
2017年11月

国家と歴史 : 戦後日本の歴史問題
波多野澄雄
2011年11月

改憲的護憲論
松竹伸幸
2017年12月

歴史のなかの日本政治 6
北岡伸一、飯尾潤、牧原出、上神貴佳
2013年10月

信徒内村鑑三 : 人と思考の軌跡
前田英樹
2011年2月

言論抑圧 : 矢内原事件の構図
将基面貴巳
2014年9月

日本史の森をゆく : 史料が語るとっておきの42話
東京大学史料編纂所
2014年12月

六国史 : 日本書紀に始まる古代の「正史」
遠藤慶太
2016年2月

書楼弔堂 霜夜
京極夏彦

大日本帝国最後の四か月 : 終戦内閣"懐刀"の証言
迫水久常
2015年7月

秘密資料で読み解く 激動の韓国政治史
永野慎一郎

皇国史観
片山杜秀
2020年4月

タンゴと日本人
生明俊雄
2018年8月

東アジアの危機 : 「本と新聞の大学」講義録
一色清、姜尚中、藤原帰一、保阪正康
2014年7月

壬申の乱と関ケ原の戦い : なぜ同じ場所で戦われたのか
本郷和人
2018年2月

国家と記録 : 政府はなぜ公文書を隠すのか?
瀬畑源
2019年10月

歴史・戦史・現代史 : 実証主義に依拠して
大木毅
2023年7月

資本論を読破する
鎌倉孝夫、佐藤優
2023年9月

一言主覚書 = Hitokotonushi-oboegaki : どうしても伝えておきたい36人の提言
日本サルベージサービス
2012年2月

国家と官僚 : こうして、国民は「無視」される
原英史
2015年4月

戦国誕生 : 中世日本が終焉するとき
渡邊大門
2011年5月

情報と国家 : 憲政史上最長の政権を支えたインテリジェンスの原点
北村滋
2021年9月

世界史の叡智 悪役・名脇役篇 (辣腕、無私、洞察力の51人に学ぶ)
本村凌二
2014年5月

認知症の人が「さっきも言ったでしょ」と言われて怒る理由 : 5000人を診てわかったほんとうの話
木之下徹
2020年8月

近代日本外交史 : 幕末の開国から太平洋戦争まで
佐々木雄一
2022年10月

教育とはなんだ
重松清
2004年4月