Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

原発訴訟が社会を変える
河合弘之
2015年9月

「おっぱい」は好きなだけ吸うがいい
加島祥造
2014年12月

一度太るとなぜ痩せにくい? : 食欲と肥満の科学
新谷隆史
2018年7月

戦争の教訓 : 為政者は間違え、代償は庶民が払う
栗原俊雄
2022年8月

改憲的護憲論
松竹伸幸
2017年12月

盗作の言語学 : 表現のオリジナリティーを考える
今野真二
2015年5月

「18歳選挙権」で社会はどう変わるか
林大介
2016年6月

「文系学部廃止」の衝撃
吉見俊哉
2016年2月

治療格差社会 : ドラッカーに学ぶ、後悔しない患者学
真野俊樹
2018年4月

防衛大学校で、戦争と安全保障をどう学んだか
杉井敦、星野了俊
2014年6月

丸山眞男と田中角栄 : 「戦後民主主義」の逆襲
佐高信、早野透
2015年7月

「朝日新聞」問題
徳山喜雄
2015年5月

消費税が社会保障を破壊する
伊藤周平
2016年6月

段落論 : 日本語の「わかりやすさ」の決め手
石黒圭
2020年2月

村の酒屋を復活させる : 田沢ワイン村の挑戦
玉村豊男
2018年4月

「いいね!」が社会を破壊する
楡周平
2013年10月

未来倫理
戸谷洋志
2023年1月

なぜ『三四郎』は悲恋に終わるのか : 「誤配」で読み解く近代文学
石原千秋
2015年3月

こうして歴史問題は捏造される
有馬哲夫
2017年9月

宇宙を創る実験
村山斉
2014年12月

地震は必ず予測できる!
村井俊治
2015年1月

科学の危機
金森修
2015年4月

糖尿病最新療法 2 (薬が減らせて、血糖値にもしばられない)
岡本卓
2012年9月

政治改革再考 : 変貌を遂げた国家の軌跡
待鳥聡史
2020年5月

読書について
小林秀雄
2013年9月

公文書問題 : 日本の「闇」の核心
瀬畑源
2018年2月

日本とドイツ ふたつの「戦後」
熊谷徹
2015年7月

出発の周辺 : 勝木康介作品選集
勝木康介
2012年6月

資本主義の克服 : 「共有論」で社会を変える
金子勝
2015年3月

凶悪犯罪者こそ更生します
岡本茂樹
2014年7月