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デザインとテーマの両方で似ている本

「改憲」の論点
木村草太、青井未帆、柳澤協二
2018年7月

「文系学部廃止」の衝撃
吉見俊哉
2016年2月

『日本書紀』の呪縛
吉田一彦
2016年11月

崩壊する日本の公教育
鈴木大裕
2024年10月

TOEIC亡国論
猪浦道夫
2018年3月

改憲的護憲論
松竹伸幸
2017年12月

村の酒屋を復活させる : 田沢ワイン村の挑戦
玉村豊男
2018年4月

デジタル・ポピュリズム : 操作される世論と民主主義
福田直子
2018年5月

未完の敗戦
山崎雅弘
2022年5月

文部省の研究 : 「理想の日本人像」を求めた百五十年
辻田真佐憲
2017年4月

日本語の個性
外山滋比古
2020年2月

歴史戦と思想戦 : 歴史問題の読み解き方
山崎雅弘
2019年5月

書物と貨幣の五千年史
永田希
2021年9月

世界の知性が語る「特別な日本」
会田弘継
2021年9月

戦後と災後の間 : 溶融するメディアと社会
吉見俊哉
2018年6月

日本の偽書
藤原明
2019年5月

一日一考日本の政治
原武史
2021年6月

「断熱」が日本を救う : 健康、経済、省エネの切り札
高橋真樹
2024年1月

読書の価値
森博嗣
2018年4月

戦国の日本語 : 五百年前の読む・書く・話す
今野真二
2021年12月

対談日本の文学 : 作家の肖像
中央公論新社
2023年6月

タンゴと日本人
生明俊雄
2018年8月

「定年後」はお寺が居場所
星野哲
2018年7月

江戸幕府の感染症対策 : なぜ「都市崩壊」を免れたのか
安藤優一郎
2020年10月

日本アニメの革新 : 歴史の転換点となった変化の構造分析
氷川竜介
2023年3月

明治生まれの日本語
飛田良文
2019年6月

なぜ『三四郎』は悲恋に終わるのか : 「誤配」で読み解く近代文学
石原千秋
2015年3月

「18歳選挙権」で社会はどう変わるか
林大介
2016年6月

椿井文書 : 日本最大級の偽文書
馬部隆弘
2020年3月

日本型資本主義 : その精神の源
寺西重郎
2018年8月