Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

隠された奴隷制
植村邦彦
2019年7月

他者と生きる : リスク・病い・死をめぐる人類学
磯野真穂
2022年1月

人に寄り添う防災
片田敏孝
2020年9月

胃は歳をとらない
三輪洋人
2021年12月

日本人は「やめる練習」がたりてない
野本響子
2019年6月

サークル有害論 : なぜ小集団は毒されるのか
荒木優太
2023年6月

陸戦隊と暁部隊 ヒロシマの秘史を追う
佐田尾信作

リベラルとは何か : 17世紀の自由主義から現代日本まで
田中拓道
2020年12月

女性差別はどう作られてきたか
中村敏子
2021年1月

音楽が聴けなくなる日
宮台真司、永田夏来、かがりはるき
2020年5月

妊娠・出産をめぐるスピリチュアリティ
橋迫瑞穂
2021年8月

永遠の映画大国イタリア名画120年史
古賀太
2023年2月

本当はこわい排尿障害
高橋知宏
2019年1月

代表制民主主義はなぜ失敗したのか
藤井達夫
2021年11月

男性の性暴力被害
宮﨑浩一、西岡真由美
2023年10月

もっと言ってはいけない
橘玲
2019年1月

文豪と俳句
岸本尚毅
2021年8月

人工知能はなぜ椅子に座れないのか : 情報化社会における「知」と「生命」
松田雄馬
2018年8月

武器としての国際人権 : 日本の貧困・報道・差別
藤田早苗pub.2022
2022年12月

小山田圭吾の「いじめ」はいかにつくられたか : 現代の災い「インフォデミック」を考える
片岡大右
2023年2月

会社ではネガティブな人を活かしなさい
友原章典
2021年12月

ヌーヴェル・ヴァーグ 世界の映画を変えた革命
古賀太

国家と記録 : 政府はなぜ公文書を隠すのか?
瀬畑源
2019年10月

名著でひらく男性学 <男>のこれからを考える
杉田俊介、西井開、天野諭、川口遼

特捜検察は誰を逮捕したいか
大島真生
2012年10月

毒親と絶縁する
古谷ツネヒラ
2020年10月

羽生結弦は助走をしない : 誰も書かなかったフィギュアの世界
高山真
2018年1月

ルポひきこもり未満 : レールから外れた人たち
池上正樹
2018年9月

近しい相手ほど許せないのはなぜか
榎本博明
2012年11月

定年不調
石藏文信
2019年8月