Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

幻視のなかの政治
埴谷雄高
2001年12月

ユーザーがつくる知のかたち : 集合知の深化
西垣通、村井純、伊藤穣一、川上量生
2015年3月

フェアプレイの向こう側
法月綸太郎
2021年11月

ほかの誰も薦めなかったとしても今のうちに読んでおくべきだと思う本を紹介します。
雨宮処凛、新井紀子、石原千秋
2012年5月

ネットコミュニティの設計と力 : つながる私たちの時代
近藤淳也
2015年8月

仮想戦争の終わり : サイバー戦争とセキュリティ
土屋大洋、村井純、伊藤穣一、川上量生
2014年12月

私たちはなぜ税金を納めるのか : 租税の経済思想史
諸富徹
2013年5月

加藤周一のこころを継ぐために
井上ひさし、梅原猛、大江健三郎
2009年12月

南極で心臓の音は聞こえるか : 生還の保証なし、南極観測隊
山田恭平
2020年7月

こんな舞台を観てきた : 扇田昭彦の日本現代演劇五〇年史
扇田昭彦
2015年12月

最前線(フォワード)は蛮族たれ
釜本邦茂
2010年8月

ネットを支えるオープンソース : ソフトウェアの進化
まつもとゆきひろ、村井純、伊藤穣一、川上量生
2014年11月

司馬遼太郎が描かなかった幕末 : 松陰・龍馬・晋作の実像
一坂太郎
2013年9月

第三の産業革命 : 経済と労働の変化
山形浩生、村井純、伊藤穣一、川上量生
2015年2月

瀬戸内寂聴全集 25
瀬戸内寂聴
2022年5月

インターネットの基礎 : 情報革命を支えるインフラストラクチャー
村井純、伊藤穣一、川上量生
2014年10月

ネットが生んだ文化 (カルチャー) : 誰もが表現者の時代
川上量生、村井純、伊藤穣一
2014年10月

「関ケ原」の勝敗はなぜ「文禄・慶長の役」で決まったのか
康煕奉
2026年2月

私はなぜ麻原彰晃の娘に生まれてしまったのか : 地下鉄サリン事件から15年目の告白
松本聡香
2010年4月

検索の新地平 : 集める、探す、見つける、眺める
高野明彦
2015年4月

電子書籍を日本一売ってみたけれど、やっぱり紙の本が好き。
日垣隆
2011年4月

商店街はなぜ滅びるのか : 社会・政治・経済史から探る再生の道
新雅史
2012年5月

石井ゆかりの星占い教室のノート = Yukari Ishii horoscope class notebook
石井ゆかり
2013年12月

ユナイテッドアローズ日本一お客様に喜ばれる販売員の話
富島公彦
2015年9月

読書で見つけたこころに効く「名言・名セリフ」
岡崎武志
2016年4月

ヒューマン・コマース : グローバル化するビジネスと消費者
三木谷浩史、村井純、伊藤穣一、川上量生
2014年10月

夢をかなえる「折れない心」のつくり方 : 次世代につなげる、人生の挑戦
吉原慎也、明石要一、赤羽潔、小崎佳奈子
2025年10月

成長から成熟へ : さよなら経済大国
天野祐吉
2013年11月

命を燃やせ : いま、世界はあなたの勇気を待っている
吉岡秀人
2012年5月

コンピューターがネットと出会ったら : モノとモノがつながりあう世界へ
坂村健
2015年5月