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デザインとテーマの両方で似ている本

コンピューターがネットと出会ったら : モノとモノがつながりあう世界へ
坂村健
2015年5月

ネットコミュニティの設計と力 : つながる私たちの時代
近藤淳也
2015年8月

開かれる国家 : 境界なき時代の法と政治
東浩紀
2015年6月

からだのこえをきく
小池博史
2013年12月

ネットが生んだ文化 (カルチャー) : 誰もが表現者の時代
川上量生、村井純、伊藤穣一
2014年10月

ヒューマン・コマース : グローバル化するビジネスと消費者
三木谷浩史、村井純、伊藤穣一、川上量生
2014年10月

ネットを支えるオープンソース : ソフトウェアの進化
まつもとゆきひろ、村井純、伊藤穣一、川上量生
2014年11月

3・11から考える「この国のかたち」 : 東北学を再建する
赤坂憲雄
2012年9月

インターネットの基礎 : 情報革命を支えるインフラストラクチャー
村井純、伊藤穣一、川上量生
2014年10月

韓流スターと兵役 : あの人は軍隊でどう生きるのか
康煕奉
2016年1月

デジタル時代の知識創造 : 変容する著作権
長尾真、村井純、伊藤穣一、川上量生
2015年1月

加藤周一のこころを継ぐために
井上ひさし、梅原猛、大江健三郎
2009年12月

検索の新地平 : 集める、探す、見つける、眺める
高野明彦
2015年4月

大学4年間の哲学が10時間でざっと学べる
貫成人
2019年5月

還って来なかった兵たちの絶唱 : 戦後八十年
栗林浩
2025年9月

第三の産業革命 : 経済と労働の変化
山形浩生、村井純、伊藤穣一、川上量生
2015年2月

「兆し」をとらえる : 報道プロデューサーの先読み力
野口雄史
2016年10月

南極で心臓の音は聞こえるか : 生還の保証なし、南極観測隊
山田恭平
2020年7月

これからの都市ソフト戦略
藤後幸生
2019年7月

映画を作りながら考えたこと : 「ホルス」から「ゴーシュ」まで
高畑勲
2014年2月

大学4年間の社会学が10時間でざっと学べる
出口剛司
2019年2月

大学4年間の統計学が10時間でざっと学べる
倉田博史
2017年7月

大学4年間の金融学が10時間でざっと学べる
植田和男
2017年7月

私たちはなぜ税金を納めるのか : 租税の経済思想史
諸富徹
2013年5月

何が記者を殺すのか : 大阪発ドキュメンタリーの現場から
斉加尚代
2022年4月

図解大学4年間のマーケティングが10時間でざっと学べる
阿部誠
2018年3月

図解大学4年間の経営学が10時間でざっと学べる
高橋伸夫
2017年6月

〈図解〉大学4年間の統計学が10時間でざっと学べる
倉田博史
2019年3月

かつをぶしの時代なのだ
椎名誠
1993年8月

動物に魂はあるのか : 生命を見つめる哲学
金森修
2012年8月